交際クラブが楽しいか?否か?

交際クラブが楽しいかって正直金と時間の無駄になることを想定してないといけない。

 
 
 
 

愛人が出来て日々の時間に潤いを感じるのは確かだが、その愛人がいつどのタイミングで化けるか?

 
 

愛人が出来て、継続できて…という他の女性より遥かに素晴らしい存在になる女性がいるかなんて…

 
 

入会しないとわからないし、

 
 

入会してもオファーしないとわからないし、

 
 

オファーしてもセッティングしないとわからない、

 
 

セッティングしても、どんな女性かわからない。

 
 
 
 

交際クラブっていうのは、

 
 

こだわりをもってしまうと

 
 

労力・お金・時間に余裕が無いと。

 
 
 
 

簡単にすごい愛人ができるかっていうと、そうはいかない。

 
 

女性側の性格・相性がダメだと継続力はゼロ。

 
 

ダメだなと思ったそのときに次のオファーに立ち向かえるかどうか。

 
 
 
 

基本的に交際クラブの女性陣は

 
 

(個人の価値観なんで気にしないでください)

 
 

・目が「¥」マーク。

 
 

・なにかとお金を引き合いに出す。

 
 

・楽しもうという気持ちがあるか?

 
 

というような査定をいくつか自分の中で出した上で会話をする。

 
 
 
 

要するに、

 
 

交際クラブは遠回りしていかなきゃ、たどり着けない楽しさ

 
 

がある。

 
 

それが楽しいんだが、楽しませてくれる距離感を大事にしてくれるような女性は居ないだろう。

 
 
 
 

のぞみちゃんがそれに当たると言ってもいいが、のぞみちゃんにも足りない部分はある。

 
 

正直完璧な愛人なんざ居ない。なにかしら欠点がある。

 
 
 
 

交際クラブを楽しむなら楽しみたいなら、それなりの覚悟を男性も持たないと楽しめないんじゃないだろうか?

 
 
 
 

今の奥さんとの環境が突き動かしてくれたとしても。

 
 

二斗追うものはなんとやらで、

 
 

奥さんも愛人も大事にするというのは…かなりの難しさがあるが、それをクリアしないといけない。

 
 
 
 

今交際クラブに入会したいと思うような方。

 
 

女性もなにかしらのリスクを抱えているもんですが、

 
 

男性もかなりのリスクを抱えて楽しむことを想定した方がよろしいかと。

 
 
 
 

これは経験している話なんで。

 
 

もしお悩みがあるならいくらでもご相談にのります。

 
 

もしこのブログが参考になるなら、拡散していただきたい。

 
 

ただ、継女が出来たら。

 

めちゃくちゃ楽しい。笑顔が増える。

 
 
 
 
 
 

シゾン


街中華の魅力と博打

地方企業のコンサルティング業も展開しているので、本当にドが付くほどの田舎に出向くときがある。

 
 

好奇心があるのか、知らない土地が好きなのである。

 
 
 
 

実際に町興しを企画したりなど、メディアを駆使しての広告や動画なども製作している。

 
 

市や県も巻き込んでいるので、それなりに予算は出る。少しでもその地域が活性化できればという気持ちがある。

 
 
 
 
 

そして知らない土地にいくと

 
 

必ず立ち寄る「街中華」に行くのが趣味。

 

昔ながらの中華料理屋さん。

 

いつからあったの?と思うほどの古く、地域の皆さんに愛されてしょうがない街中華。

 
 
 
 
 

街中華で頼むのは決まっている。

 
 
 

醤油ラーメン(麺固め)

 
 

半チャーハン

 
 

餃子一皿

 
 
 

これシゾンセットである。

 
 
 
 

店に入る前から

 
 

入り口のほこりで汚くなり黒ずんだサンプルをみて心躍らせてしまう。

 
 

「なんだこの店は!」

 
 
 

一緒にいた役員と社員が露骨に嫌な顔をする。

 
 
 
 
 

「あの、社長!お言葉ですが…絶対に店からして美味しそうに見えないんですが?」

 
 
 
 
 

と反論をしてきても。

 
 
 
 
 

「昔ながらの店に行きたいんだ。街中華の素晴らしさを君たちにも理解してもらいたいんだ。美味しいに違いない。」

 
 
 

と意味がわからない理由を並べ、パワハラのごとく古ぼけた店内に全員で入る。

 
 
 
 

店内もみるからに昔ながらの店であり

 
 

メニューも油のせいでギトギトしている。

 
 
 

メニュー一覧はいつ作ったかわからないが黄色い板に丸ゴシック体の文字で書いてあるあれだ。

 

手元にあるメニューをみても写真が色褪せていて解らない。

 
 
 
 
 

とんねるずさんの番組で汚美味い店をめぐる企画があったが、それでも絶対に解らないであろう、地方の街中華。

 
 
 
 
 

そんな博打のようなメニューをみんな其々が思い思いの料理を頼む。

 
 
 
 

オーダーをうけた店長の奥様らしき人が、大きな声でオーダーを叫ぶ。

 

こちらにつばが飛ぶ。

 
 
 
 

「ここは何年前からやってるんですか?」

 
 

と社員が奥様にきいてみても無視。

 

どスルー。

 

聞く耳なんて持たない。

 
 
 
 
 

ふと見たら漫画や少年誌がおいてある。

 
 

少年誌は去年の9月が最新のようだ。ここは時が止まってるんだろうかという錯覚に陥る。

 
 
 
 

街中華あるあらなんだが、

 
 

グルメ漫画の代表作「美味しんぼ」が疎らな巻数を置いている。27巻の次が39巻。

 
 
 
 

もうこれは完璧だ!

 

とワクワクしていると、

 
 

ついに醤油ラーメンとチャーハンがやってきた。

 
 
 
 
 

社員と役員が、自分を見守る中

 
 

私シゾンはスープを一口。

 
 
 
 
 
 

役員と社員ににらめつけるように目を見開いてしまった。

 
 
 
 

「こ、これは…」

 
 
 
 

「社長どうしたんですか?」

 
 
 
 

「君ら、このスープ、飲んでみろ。」

 
 
 
 

と役員にスープを飲ませた。社員も飲ませると。

 
 

ハモったように大の男たちが

 
 
 
 
 
 

「全く味がしない」

 
 
 
 
 
 

と。

 
 

と期待を裏切られた気持ちなのか、自分達の味覚かおかしいのか…?

 
 

美味しいものを食べ過ぎたとかじゃなくて、確実に味がないんだ。

 
 
 
 
 

醤油ラーメンだろ?

 
 

と…突っ込みたい。

 
 
 
 
 

麺固めを依頼したはずなのに、食べる前から麺が伸びてる。

 
 
 
 

チャーハンに手を出すと、思った以上にべちゃべちゃ。

 
 

餃子を食べるのが恐ろしくなり、一口食べる前に箸で触ると餃子の皮がドロリと…。

 
 
 
 

役員は自分に対し睨む。

 
 
 
 

全員が各々の頼んだ料理を時間をかけ完食。もちろん出されたものだ。残さない。

 
 
 
 
 
 
 

自分が払う。全員分。

 
 
 
 
 
 

店を出てびっくりした。

 
 
 
 
 
 

「僕の空腹を返してください!」

 
 

と役員が自分に抗議する。

 
 
 
 
 
 
 

「これも経験だ!」

 
 
 
 
 
 

とパワハラ。

 
 

いつかパワハラで社員に訴えられるんじゃないかとワクワクする。

 
 
 
 

街中華大好きシゾンでした。

 
 

10軒に1軒は美味しいんです。本当に。

 
 
 
 
 
 
 
 

シゾン

 
 
 
 
 
 
 
 

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信頼とは簡単に崩れてしまうものだ。

サービス業や営業なんてものは、

 
 

たった一度の感動がリピートも呼ぶ。

 
 
 

たった一度の驕りが信頼を壊し、利益をなくす。

 
 
 
 

うちの会社では、日々この感覚を忘れさせないようにさせている。

 
 
 
 

交際クラブもそうであろう。

 
 

たった一度しかない初めてのオファー。

 
 

たった一度しかない初めてのセッティング。

 
 
 
 

二度とくることはないものだ。

 
 
 
 

初めての時にドタキャンを受けたうちの役員がいた。

 
 
 
 

「社長。ドタキャンくらいました…初めてなのに。」

 
 
 
 

そうラインをもらった時

 
 

必死にスタッフさんは好みを洗い出し探しまくったみたいだが、その役員は

 
 
 
 

「もう、やる気をなくしました。交際クラブってこんなんですか?」

 
 
 
 

と。

 
 
 
 

原点に帰ることだと。

 
 
 
 

最初って一番肝心なもので、最初に転けるとなにもかも失うものである。

 
 
 
 

「これなんだよ。消費者の立場に君を向かわせたかったんだ。わかるか?一度しかない感動を味わえない苦しさなんだよ。」

 
 
 
 

と意味のわからないドタキャンされた役員に説教を食らわした。

 
 
 
 

「え、え〝!?」

 
 
 
 

慰めの言葉でなく、寧ろ経験は財産だと言った会社の社長に対して、濁点付きの「え」をはなつ役員。

 
 
 
 

交際クラブでドタキャンなんてありえないと思っていた自分が悪いんじゃない。

 
 

心広く持たないといけない。

 
 
 
 

そんな彼、結局必死にスタッフが探したその日急遽会うことになった女性と出会い、いまだに続いてるという。

 
 
 
 

「社長。めちゃくちゃ楽しいです。( ^ω^ )」

 
 

とライン。

 
 

掌のひっくり返し速度が早すぎる。

 
 
 
 

でも、出会いとはどう転ぶかわからない。

 
 
 
 

客に対して死にものぐるいで向かうその勢いをうちの会社の彼らにも見習ってもらいたい。

 
 
 
 

必死さは徹底的にやっていたと20代の自分を思い出した。

 
 
 
 
 
 

ただ、男性はドタキャンいやです。

 
 
 

絶対にいやです!

 
 
 
 

シゾン


嘘恋愛。年齢差。日々初恋。

今シャワーを浴びているあの子にとっては、ただのオヤジ。

 
 
 

50を超えた半世紀を生き抜いたオヤジだ。

 
 
 
 

あの子から見た自分は父親よりも年老いてるだろう。

 
 
 
 

でも自分から見たあの子は

 
 

「同い年のように」感じるのだ。

 
 

不思議なもので。

 
 

気持ち悪いかもしれないが本当にそう錯覚になる。

 
 
 
 

若さなんてとうの昔においてきたはずなのに。

 
 
 
 

「ねぇ、こっちこっち」

 
 
 
 

あの子が自分を引っ張るその手は、

 
 

青春時代に、初恋をした時の彼女のように感じるのだ。

 
 
 
 

「どうしたの?」

 
 

と聞いても、ただ引っ張る若さの強さ。

 
 
 
 

「いいから、ほらこれ見て」

 
 

と契約したタワーマンション最上階から見える夜景を見せてくれる。

 
 
 
 

自分の会社は高層ビルにあり、夜景なんて嫌になる程見ているから珍しいもんじゃない。

 
 
 
 

ただ、隣にいる風呂上がりの女の子は初めてのように夜景をながめ。目を輝かせている。

 
 
 
 

「こんな綺麗なのは初めてです。」

 
 
 
 

とそっと肩に寄りかかる。

 
 
 
 

ただのいつもの夜景のはずなのに。

 
 

同じ夜景が、

 

どうして見る相手が違うとこんなにも変わってみえるのか?

 
 
 
 
 

隣の子は20代。

 
 

自分は50代。

 
 

そう。半分の年齢であり、倍の年齢であるが。

 
 
 
 
 
 

それでもこの女の子の年齢に近いような錯覚に陥る。

 
 
 
 
 
 

実はこれがセックスよりも快感に感じてしまうのだ。

 
 
 
 

年齢差というのは平行線をたどり、近付いても離れることもないのに。

 
 

交際倶楽部の魔術はここにあるんだと感じた。

 
 
 
 
 
 

自分を若さ溢れる気持ちに追い込んでくれるのだ。

 
 
 
 
 
 

あの初恋のときのように、

 
 

初めてお祭りの時に彼女の手を恥ずかしながら繋いだ時にドキドキとした気分。

 
 

映画館であまりに怖いシーンで思わず自分の手を握りしめたあの子の感触のような気分。

 
 
 
 
 
 

男はユニバース倶楽部のサイトを見て目移りするんじゃないんだ。

 
 

また初恋をしたいんだと思う。

 
 

初恋連鎖。

 
 
 
 
 

嘘の恋愛なんて私たち男性はすっかり解っているんだよ。

 
 

本気なんて思ってなんかない。

 
 
 

ただ、君たち女の子の仕草や、ふとした振り向く顔と表情に失った忘れていた時間を呼び戻してくれるんだ。

 
 
 
 
 

信長の時代に比べたら、人生80年と長寿国家になった日本だ。

 
 
 
 

あとどれだけの夕食を食べることができるのか?

 
 

のような気持ちになれば、

 
 

明日ポックリ死ぬかもしれないという気持ちになれば、

 
 

周りにとっては生き急いでいるようにみえるかもしれないが、

 
 
 
 
 
 

私は今を生きたい。

 
 
 
 

そう、私は今をイきたい。

 
 
 
 
 
 

下ネタやないか。

 
 
 
 
 
 

別れ間際にあちらからハグをしてくる。

 

見上げる顔にはあどけない表情。

 
 

軽いキスをする女の子。

 
 

よしよしと頭を触れば、女の子はその手をギュっと両手で握る。

 
 

またハグ。

 
 
 
 
 
 

そして自宅に帰る。

 
 

鏡を見たら50代の自分が映るのだ。

 
 
 
 
 
 

おかえり自分。

 
 

交際倶楽部を別の楽しみ方で麻薬のようにはまってしまうのは私シゾン。

 
 
 
 
 
 

別に共感されなくても、ひたすらにオファーします。

 
 
 
 
 
 
 

ね。

 

官能小説なんか書けないんです。

 

風呂上がりの話だけで限界なんです笑。

 
 
 
 
 

シゾン


孤狼の血

知り合いの俳優が役所広司さん主演「孤狼の血」に出演していたので、映画館で鑑賞。

 
 
 
 

バイオレンス映画だから、女の子と行くのはちょっと違うのかなと思い、珍しく一人で行く。

 
 

一人映画なんて久しぶり。

 
 
 
 

そして

 

開始3分以内からもう怖い。

 
 

痛い。

 

とても痛い。

 
 
 
 

知り合いの俳優はそれなりの場面があり、楽しめた。

 
 

見応えもあるが、松坂桃李さんの演技も面白い。

 
 

竹野内豊さんの今までと違った役柄にも目が惹かれる。

 
 
 
 

ただ具合がよろしくないのに観るのは避けた方がいいかもしれない。より一層悪くなるのは間違いない。

 
 

シゾン

 
 
 

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食事に対する拘り、そして本当の意味。

何度合コンセッティングしてるのか?

 

って思うくらい合コンしてる。

 
 

合コンと言っても

 

ユニバース倶楽部では

 

お食事会というのか?

 
 

食事の用意はするわ、

 

3対3なら6人分も予約するわで。

 

って社長の自分が予約するの?って思われるが

 
 

店については

 

「こんなお店知ってるんだぞ!」

 

というグルメ自慢プレゼンテーション。

 
 

役員たちも次回から仕事で使えるし、

 

女の子は食べたことない旨さに感動するし。

 
 

食事に拘るのは、やはり仕事に繋がるからだという自負がある。食欲は必ず人間がぶつかる欲求であるからだ。

 
 

衣食住。

 

服も住む場所もなくても食に困るのだけは避けたいもんだ。

 
 

だったら死ぬまでに何度食べれるか解らない食事を拘りたい。

 

調べに調べ

 

他人から聞いた噂を確かめるために

 

継女子を使って一緒に食べたり。

 
 

あのグルメな渡部さん、寺門さんにも直接相談したり。

 
 

徹底してはいるが。

 

食事がうまくいけば、実はその後もうまくいきやすい。

 
 

役員達が上手く誘えたのは

 

「食事が決め手だった」

 

らしいのだ。

 
 

女子の好き嫌いをユニバース倶楽部のスタッフを通して聞く。

 
 

スタッフさんから色々聞いて、

 

リサーチを行い食事を予約する。

 
 

女子には

 

「私のために用意してくれた」

 

というプラス要素がはまる。

 
 

シゾン一派の連中の特徴として

 

スタッフさんに

 

「女の子に食べたいもの聞いてください。ちゃんと用意します」

 

だろう。

 
 

そして、予約したお店をサプライズではなく

 

ぐるナビURLを女性に送ってもらうようにスタッフさんに伝える。

 
 

普通にそんなことしなくていいじゃないか

 

と思われるが、シゾン一派は

 
 

無駄な拘り

 
 

をモットーにクラブ活動をしてる。

 
 
 

そんなシゾン一派のうちの役員たちにオファーもらった女性の方

 
 

「シゾンさんの知り合い?」

 

ってスタッフさんに聞かないでくださいね笑

 
 
 

スタッフさんには守秘義務があるから。

 

教えてくれないですよ。

 
 
 

女性にドタキャンされたら、半端ない虚無感が生まれてしまうので。

 

女性のみなさんドタキャンしないで。

 
 

シゾン

 
 
 
 
 
 
 

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50代の性生活が気になる人なんか1人もいないから

ある方から個別にメールをいただいた。

 
 
 
 
 
 

「シゾンさんはセックスについて書きませんね。なにかあるんですか?」

 
 
 
 
 
 

何かって事ではない。

 
 

単純に密やかなことを大っぴらに出したくないだけ。

 
 
 
 

そう、

 
 

個人の楽しみは楽しみであるんだ。

 
 

言わないのは、自分の中で納めたいだけなのだ。

 
 
 
 

以前コラム記事の執筆を依頼されたが、他の方からの記事を見ても自分の記事の面白みはないだろう。中身が薄っぺらいので。

 
 
 
 

シゾンだって

 
 

やることはやっているんだから。

 
 

のぞみちゃんや他の継女子たちとも…

 
 

ただ言わないだけ…ということなんです。

 
 
 
 

官能小説なんか書けやしないし。

 
 
 

こんな自分みたいな50代の男が若い女子とのセックスに溺れてしまう性生活描写をみてなんと思うのか?

 
 

と思い書いてません。

 
 

不愉快極まりないだろうし。

 
 

ユニバース倶楽部を含めて交際クラブの楽しさと危険さと切なさを伝えたい気がしてるんで、

 

自分のセックスライフを知らしめたいわけじゃないんですよ。

 
 
 
 
 

以前アメブロにて軽くそういうブログを書いたら

 
 
 
 

「シゾンさん!イメージが壊れます!」

 
 
 
 

って言われたこともある。

 
 
 
 

まずセックスについて書くことはないので期待はしないでください。

 
 
 

セックスライフを書いてる自分に吐きたくなるだろう。

 
 
 

否定するわけじゃ無いが、よく皆さん描けるな…。

 
 
 
 
 

シゾン


愛の巣契約完了。

色々知り合いの不動産社長と物件周り、

 

西麻布のタワーマンションを賃貸契約。

 

先日契約完了した。

 
 

部屋には何にもないので。まずはインテリアショップへ。

 
 

のぞみちゃん北欧のインテリアに詳しいので、一緒に行く予定。

 
 

デートじゃないか。

 

のぞみちゃんには仕事風に見せるためにスーツで来てもらうことにする。(カモフラージュ)

 
 

仕事もオファーもそうだが。

 
 
 

即決。

 

迷ったら辞める。

 
 
 

を理念としてる。

 
 

シゾン


紀州のドンファン。

紀州のドンファンこと

 

野崎幸助氏が亡くなった。

 
 

個人的に会ったこともないが、

 

ある方から薦められた野崎氏の本を読んだ。

 
 

4000人との女性とのセックス。

 
 

性欲は人さまざまだが、この方は凄いんだろう。

 

で、羨ましいのか?

 

と言うとそうではなく。

 
 

しっかり経済を回し、

 

人を豊かにして、

 

お金を潤滑油がわりにつかい、

 

与えた女性を喜ばせる。

 

何一つ野崎氏は満足できず、さらに上を目指していたからこそあの数が出来るんだろうと。

 
 

そのモチベーションがその歳にして持ち得たことが素晴らしいし、何かに満足できないことが生きる価値になるんだと思う。

 
 

わたくしシゾンにとって

 

仕事のプロジェクトがそれにあたり、女ではない。

 
 

野崎氏も多くのプロジェクトを作り上げてきた。

 

先駆者として。

 

事業家であり、尊敬すべき点は多くある。

 
 

私にとって

 

女性そのものはご褒美。

 

それに感じている交際クラブ活動。

 
 
 

文章がめちゃくちゃだが、

 

野崎氏にご冥福をお祈りします。

 

ご家族も大変でしょうが乗り越えてください。

 
 

事件が云々は警察が調べることだから知りません。

 
 

とは言っても…かなりの人数と自分は会っているんだなと思い返してみる。

 
 
 

あとうちの継女子たちは、厳選してますから…そんな危ないことはしないだろうと信じてます。

 
 
 

…多分。

 
 

御心配いただきました方々。

 

シゾンは生きてます笑

 
 

シゾン

 
 
 
 
 
 

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気づいているんじゃないか?

よし六月からはしっかりブログを書こうと思って初日から転けているシゾンです。

まずブログって不特定多数に見られる
もちろん、社員も見るだろう。
しまいには嫁もみるだろう。
そんな危険なことを顧みず、まだ交際クラブを知らない人へのアドバイスや、自分の失敗談を出すという。

何ともドMなことを三年近くしてるんだと思うが。

最近嫁と娘2人が気づいてるんじゃないかと思い始めてきた。
3人曰く、

ある日を境に笑顔が増えたらしい。

 

それが交際クラブを始めて一ヵ月くらいだった。

仕事仕事で家庭を顧みなかった自分が、
家族の時間を大切にしようとしているのがあった。

そう、俗に言う「懺悔」である。

交際嬢と遊ぶ
→浮気だ
→嫁や娘にはばれたくない
→家族を大事にしなきゃ
→いつも通りを過ごす
→いつも通りがわからない
→過剰な家族を大事にする演出
→「お父さん最近おかしくない?」


そう、懺悔を過剰に周りが意識してしまう。
 

家族は大事なもんだ。

大事なのかな浮気をする。

既婚者は今ある環境をぶっ壊しかねないスリルも味わいつつ交際クラブ活動に勤しんで過ごしてる。

普通のひとから考えたら、交際倶楽部で遊ぶ経営者の価値観なんて理解なんて無理だろう。
吐き気を及ぼすような内容だろう。

ただ、こうしてブログで発信をしているのは

「交際クラブを勘違いした男性や女性が、交際クラブの業界そのものを壊しそうだから、警鐘を鳴らしたい」

という気持ちがあるからだ。

今せっかく楽しみを見つけた倶楽部活動を、勘違いした連中のせいで無くなってしまうのは大変辛い。

生き甲斐とまではいかないが、
交際クラブの遊びは、この立場でないと解らないような遊びだと感じてしまっている。

将来的には交際クラブも何かしらの取締があるだろう。業界としてグレーな部分だから。
業界と条例のイタチごっこで。
取締りがきつくなれば、網をかいくぐるのは自然の摂理である。

そうなった際に、今交際クラブ活動で楽しんでいても、遊べなくなった会社経営者達は笑顔を忘れ、憤りを感じてしまうのではないだろうか?

いつかは卒業しないといけないかもしれないが、
卒業は暫く先だろう。


嫁に言われた一言

「あなた、凄い笑顔増えたね。楽しいことがあるのはいいことよね。」

 


はい。
どうしよう。


シゾン