カテゴリー: 交際オヤジのつぶやき

4月までお預け。

4月から心機一転クラブ活動を始めます…

 
 
 
 

事業拡大でかなり忙殺されているので。

 
 
 
 

ブログ記事アップできずにすいません。

 
 
 

心配のメールが大量に来ているので、一応ご報告です。

 
 
 
 

シゾン


徹底した工作行為は、活動の必須条件である。

不思議なもので、体は慣れるものである。

 
 

ユニバース倶楽部で初めて会うような子は以下の流れ。

 
 

会社が終わりユニバース倶楽部女子と待ち合わせ。

 

 

合流

 

 

食事解散(たまに二軒目にバーにいく)

 

 

女の子を見送る。

 

 

タクシーで会社に戻り、携帯を社長室におく。

 

 

自宅に帰る。

 
 

が通常の形になる。あまり面倒さも感じなくなってきた。

 
 

継続女子に関しては

 
 

継続女子と会う。

 

 

食事する。

 

 

愛の巣マンションへ行く。

 

 

タクシーで会社に戻り、携帯を社長室におく。

 

 

自宅に帰る。

 
 

必ず会社に行く。

 
 

あと、マンションにはジムでのトレーニングマシンを置いているので、鍛えてから帰るような話で嫁には言う。

 
 

50代とは思われないような筋肉のつけ方なんで、正直なところ

 

「どんだけ鍛えたいんだ、この人」

 

って思われるんだが。

 
 

まず、バレないようにするための試みは、交際クラブ活動をする上での必須条件です。

 
 
 
 

もうバレてるとは思うけど。

 
 
 
 

シゾン


反響というのは凄いものです。

先日サロンについて書いた記事を見て、

 

実際に登録された男性や女性の連絡をいただきました。

 
 
 

なんだかこっぱずかしい…

 
 
 

近々面談の話をまとめて書きますのでお待ちを。

 
 

気になる方からの連絡も続々と来てます。

 
 
 

シゾン


のぞみちゃんに匹敵する継続女子が現れた。

シゾン女子の殿堂入りを果たしている「のぞみちゃん」。

 
 

最近セッティングした女子の中で

 
 

「由紀さん」(仮名)

 
 

こちらの女性が最近のぞみちゃんに匹敵する程の力をつけてきた…。

 
 
 

シゾン女子

 

今までセッティングしたと数はかなりだし、

 

お食事会を合わせたりしたら…もう凄い人数なんだが。

 
 

やはり継続できるできないってのは決まってきます。

 
 

お金はどうでもいいんだが、

 

お金じゃなくて時間を有効活用したい。

 
 
 

シゾン


虚しくならない。誰かと会っていたい衝動。

日本製粉社長の青崎済さんが仰っていた。

 
 

「正直言って、社長とはこれほど孤独なものだとは思わなかった。私はずっと仲間と一緒に歩いてきたので、孤独はこたえます。」

 
 

同じように

 

会社の社長というものは、唯一無二な存在であるが、常に孤独なのである。

 
 

普通なら

 

「家族」に目を向けるべきだろうが、男としての何かが動かす。

 
 

だから、孤独を紛らわしたい。

 

紛らわすにも風俗のような感じではない、キャバクラみたいな面倒くさくないものを探してしまうものだろう。

 
 
 

何かを求め続けてしまうから、交際クラブは薬物になる。

 
 
 

色々上を目指してしまうんだから…ユニバース倶楽部は本当に怖い。

 
 
 

うちのシゾングループの役員にも

 

ユニバース倶楽部でセッティング中毒

 

通称「ユニ中」になってる役員が数名いる。

 
 

(弊社の役員はユニバース倶楽部に入会しなければいけない裏条件がある。)

 
 
 

はまるはまらないは…もしかしたらスタッフさんとの関係性もあるかもしれない。

 
 

と思ってる「ユニ中」のシゾンでした。

 
 
 
 

シゾン


ユニバース倶楽部を辞めたいと思ったことは?

シゾンです。

 
 
 

「ユニバース倶楽部を退会したいと思ったことはありますか?」

 
 

という問いに対しての解答は。

 
 
 
 

「ありましたが、麻薬のようなクラブ活動を止めるなんてできませんでした。ただの寂しがりですね。」

 
 
 

です。

 

結局のところ、止めよう止めようと思っても

 

会員ページが気になってしまうので。

 
 

よっぽど悪い子がいたら、辞めたくなりますが。

 

運がいいのか、感が鈍いのか、

 

悪い子とは思わなかったので。

 
 
 

未入会な方は解らないかもしれませんが、一度入れば解ります。

 
 
 

シゾン


グルメタレントとして活躍中の方に聞いたお店を予約。

グルメタレントで今活躍中の方

 

(ここまで言えば解っちゃいますが)

 
 

その方にお店の相談したところ、

 

とっておきなお店を教えていただいた。

 

そのお店を予約できました。

 
 

結構豪勢な感じではありますが、

 

和食を中心としたところで一見さんお断りなお店です。

 

その方の紹介ということで特別扱いで予約。

 
 

普通ならしてくれないと。

 
 

なぜなら…

 

のぞみちゃんのお祝いです。

 
 
 

めでたいので、かなり良い店を予約して今度お祝いをしてくる。

 

巣立つわけじゃないけど、

 

なんだか娘が結婚するみたいで嬉しさもあり、悲しさもあり。

 
 

でも特別なことで、

 

タレントさんに感謝です。

 
 
 

二次会はのぞみちゃんオススメの大衆居酒屋になるんだろうか?

 

それはそれで楽しみ。

 
 
 

シゾン


会いたい。

突拍子もなく、

 

継続女子からラインが来た。

 
 
 

「会いたいです。」

 
 
 

ん?

 

と思う。

 

どうした?

 

何故会いたいんだ?

 
 

まず、パパである自分がもっとも感じることは…

 
 

「金がなくなってきたのだな?」

 
 

である。

 

まぎれもなく使い込みだ。

 
 

しかし今回は違う。

 
 

話を聞いてみると…

 
 

「彼氏と別れて寂しくて話聞いて欲しい」

 
 

 
 

シゾンさんは

 

友達なんでしょうか?

 
 

面白いから会いに行ったら…バーで大号泣。

 
 

しょうがないから、倶楽部嬢専用マンションに連れて行き、色々話を聞いてタクシーでかえしました。

 
 
 
 

…友達か!?

 
 
 

シゾン


いやぁ…もめました。

いや

 

かなり久しぶりにもめにもめました。

 
 

大変でした。久しぶりに。

 
 

面倒なことはいやなもんですね。

 
 
 

シゾン


共感する社長たち。行き着いた先の「孤独」を楽しむこと 。

社長というものは孤独そのものである。

 
 

何百人、グループ全体でいうと何千人規模という企業のトップは、誰よりも孤独なので、この気持ちを共感できるのは、まさに同じ立場である人間にしか解らない。

 
 

孤独に打ち勝つために、家庭を持つ。

 

その家庭をもち落ち着いた先に待ち受けるのも孤独である。

 
 

家庭は自分の拠り所。

 

結果死に直面したときには、たどり着く先でもある。

 
 

生きてる間に

 

生きてることを楽しみたい。

 

だから、家庭にはないものを求めてしまう。

 
 

ある社長に話すと同じ言葉をかえす。

 
 
 

「会社がうまく動こうが、自分が満足することはありえない」

 
 
 

プライベートは家庭だけをさすわけではなく、その家庭にはないものである。

 

無い物ねだりだろう。

 
 

簡単にセックスを求めたら、風俗にいくほうがいい。

 
 

風俗にはないものを求めたがるんだ。

 
 

一般の方には「馬鹿馬鹿しい」と思われてしまう交際倶楽部活動だ。

 

でもいざ利用する会員になれば、考えることは一つである。

 
 
 
 

「今よりも満足したい。」

 
 
 
 

だから交際倶楽部は「今よりも何かを求める」からオファーが絶えない。

 
 

ひっきりなしにユニバース倶楽部さんは登録が多いのだが、私にとって、今よりも何かを求めてしまう。

 
 

今この気持ちに共感したときには、いつのまにか交際倶楽部に登録をしているだろう。

 
 

ユニバース倶楽部でなくとも、都内にはたくさんの倶楽部がある。目移りするだろうが、入会すればさらに目移りするだろう。

 
 
 

もう、孤独であることを楽しもう。

 
 

ユニバース倶楽部に入会して、私シゾンが感じた思いです。

 
 

と言ってる間にまたオファーした。

 
 

シゾン