カテゴリー: 交際オヤジのつぶやき

新潟県知事の米山 隆一氏が会っていたパパ活アプリ

米山 隆一氏よ。
何故交際クラブを利用しなかったんだろう?

アプリやサイトなんて、噂を聞きつけたらそりゃ記者が仕組んでるに違いないだろう。

知事としてのネームバリューもあるし格好の的であるから、口の軽い女性によるリークで今回バレたんだろうなと。

女遊びをする側のオスとしては、
リスクを承知の上での利用を心掛けなければならない。
ましてや、出会いアプリやサイトを使うなんざ
「私をリークして」
と言わんばかりだろう。

秘密を暗黙の了解で守れる理解力のある相手をしっかり見極めたいものだが。

なによりも今回の記事を見て

新潟の相場は3なの?!

と驚いた。
 

まぁ、交際クラブに女性記者が入り込んでたら面白い話しになるけれど。

会見で米山氏は、3、4年前から知事就任後の16年12月にかけ、出会い系サイトで知り合った複数の女性と金銭授受を伴う交際関係があったと述べた。1回につき数万円を渡したという。違法性について、双方が独身であることなどから「問題ないと自分に言い聞かせていた」と話す一方、倫理的に「売買春と取られても仕方ない」と述べた。(毎日新聞)

 あぁ。交際クラブも問題ないと言い聞かせてる自分がいる。

ただ、これは公共の人間であればあるほどやはり注目されるんだろう。

一社長であれば「また、あの人遊んでる。」っていう感覚であるのに、県知事という立場であれば独身でも叩かれるということなんだと。

絶対に県知事にはならない

 

と心に決めたニュースだった。

 

シゾン


18歳の子に50のオヤジの価値観を理解させる。

あるうちの会社の役員がユニバース倶楽部を利用し

 

セッティングした。

 
 

女性とは

 

1回目は通常通りで終わり、

 

2回目から何故かいきなりいい加減になった。

 

40分くらい遅刻して来たという。

 
 

その役員は激怒し、1時間も説教してしまうということだった。

 
 

ただ相手は18歳。

 

役員は50歳。

 

親子レベルである。

 
 

まだ、大学生が会社役員の時間の価値観を理解することができるかは不明だが。

 

なによりも激怒するほうもするほうだなと。

 
 

理解するには経験が必要なのか。理解力なのか。

 

果たして男性側の傲慢なのか。

 

彼女達にとっては割りのいいバイトであるかもしれないが、わきまえてくれる女の子はやはり好感度が高いのは事実。

 
 

女性は女性で

 

嘘でもいいから

 

「貴方の時間の価値観を理解できてなくてごめんなさい」

 

に似た一言があるだけでも違うんじゃないかと思う。

 
 

男性は男性で

 

傲慢な態度は相手が怖がる場合もあるから、

 

心広く保ちつつ

 

「こういうのは今のうちに治しときなよ?後で困るよ。癖付くと」

 

と諭して言うくらいがいいし。まず待ち合わせ時間に遅れるようなタイプなら切るか、待ち合わせ時間を早めに設定するのがいいかもしれない。

 
 

継続している女性は

 

何故か遅刻はない。(人身事故などの遅刻を除く)

 

理解力がいいのか。

 
 

待ち合わせ場所は本屋にしたりすると

 

たとえ時間遅刻してもじっくり時間潰しやすい。

 
 

まず、女性も仕事してたりするし遅刻は大目に見るようにしてます。

 

臨機応変に。

 
 
 

シゾン


毎週土曜日はファミリーデー

今からインテリアと服を見に行きます。

 

娘の運転手として。

 
 

嫁はお友達とお出かけである。

 
 

娘がバイトしたお金で買いたいものがあると言い出し車を出すはめに。

 
 

娘がドラマ『パパ活』を見ていたらしく、

 

「あ、渡部篤郎さんならいいなぁ。」

 

と言い出していたのだが。

 
 

娘と歩いてたら、そもそもパパ活のパパに見られてしまいそうだが。

 

親子だ。れっきとした親子。

 
 

助手席を見たら、今日の娘の服装は単純にパパ活してる女の子みたいな服装だから余計にだ。

 
 

あと、ユニバース倶楽部の女の子と会ってるせいか

 

女性のブランドに詳しくなってる自分がいる。

 
 

うむ。

 

娘とは仲がいいほうなんで、色々流行りを聞いて日々勉強である。

 
 

シゾン


他人に喜ばれること。

他人に喜ばれることはとても嬉しい。

 
 

ユニバース倶楽部に貢献が出来てしまって、随分とステマ扱いされてきたんだが、

 

実際色々な相談を受けてお話していると…さまざまな悩みがあるみたいですね。

 
 

皆さん悩みは尽きないもんで。

 
 
 

男女共に特に一番の質問は…「お金」です。

 
 
 

答えがないもので、人それぞれが正解なんだが。

 

やはり

 
 

シゾンさんのおかげで

 

いいパパに会えましたとか、

 

とびっきりのいい女子に会えましたとか。

 
 

このブログみてよかったという嬉しい感想貰えると嬉しい。

 

仕事で社員が成功を掴んだくらいの喜びはある。

 

嬉しいです。

 
 

またメッセージください。

 

(未だ返信できてない方すいません。順次返していきます…気長にお願いします。)

 
 
 

シゾン


騙すなら騙し続けて欲しい男心。

価値を見出すためにできること。

 
 

それは「騙し」。

 
 
 
 

大体会った女の子のお手当の平均は「4か5」くらい。

 
 

高い子は高いけど。

 
 
 
 

でも中には外見や性格とお手当が見合わないような女の子だっている。

 
 
 
 

2時間ちょいで見分けるのは難しいもので、だから初日は何もしないでいることが一番。

 
 
 
 

ガツガツ系は自分から誘う

 
 

→本当にお金に困窮しているんだろう。

 
 
 
 

誘われなくて良かったと安心する

 
 

→交際タイプ詐欺?という疑いがあるが、好感度は上がる部分もある。

 
 
 
 

飲んでる時から甘えてくる

 
 

→慣れてる感満載?という疑いがでる、嬉しい人には嬉しい。

 
 

でも本心は、パパ活で稼ぎたい気持ちが高いんだろうねと又々疑う。

 
 
 
 

疑ってばっかりだが、やはり女性の心情を推理するのもある種の楽しみでもある。

 
 
 
 

騙すなら騙し続けて欲しい男心。

 
 
 
 

シゾン


交際クラブに不安が強い男性へ。

男性の方からの連絡が日々きている。

すいません、返事返したいんだけど…本業が忙しくて。

しっかり返事しますからお待ちください。

大丈夫なの?交際クラブ。

って言うのと、

お手当についての質問が多いかも。

焦りは禁物なんで、まずは先人に聞いた方がいいですよ。

失敗談は腐るほどあるんで。

自分もあります。失敗談。

失敗を繰り返して今に至る…

なんだか交際クラブの女性をみつけていくのと、

ビジネスって一緒ですね。

って言い聞かせてる自分がいる。

シゾン


心霊現象と、会う度に恋してしまう新鮮さを感じさせる魔 力。

かなり前の話だが、のぞみちゃんと二泊三日の旅行をしたことがある。

嘘みたいな本当の話。三流な恐怖体験です。

全てのぞみちゃんが今回旅行計画を用意してくれた。

宿泊ホテルや食事の場所まで。

「いつもシゾンさんには奢ってくれたりしてるから今度は私が。」

彼女も仕事の休みを使ってくれて、2人の旅行をということだ。

あぁたまにはこういうものも良いものだと。

そう思い、待合せの駅に到着し、あきらかに田舎のほうに行く。

胸騒ぎはしていた。

ただ、行ったところが場所は言えないが明らかに心霊スポットに使われるだろう民宿。一ミリも豪勢なホテルではない。

その民宿の主?みたいな80歳くらいのお婆さんが背中を丸めて出迎えてくれたが、あきらかに影が薄い。

19時には夕飯を用意された。

魚がうまいといわれる土地柄なんで、美味しい。

でも格別美味いというわけではなかった。

自宅の風呂よりもせまい昔ながらの風呂に入り、さぁ寝ようとした。

いつもなら、イチャイチャするような気持ちだが、なにか誰かに見られてる感じがしてその気にもならない。

なにかあるかな?

と疑問に思いながら瞼を閉じた。

丑三つ時にいきなり目が覚めた。

案の定、金縛りに遭う。身体がうごかない。

霊感が強いわけではないが、

視界がまだ動くので左隅をみると、のぞみちゃんではない誰かがすごい眼差しで立ちすくみ、こっちをみてる。

まぁ、そんなこんなで寝不足なままで7時を迎えた。

「ここにいちゃまずい」

と朝歯磨きをしているのぞみちゃんに言うと。

「え?なんで?」

とキョトンとした顔。

「本能がここにいちゃいけないと思ってる。」

と伝え2人で帰り支度。

結果2日目は計画変更で大きな旅館に宿泊。

1日目に行った民宿の話をしたら、旅館のスタッフが驚いた顔で

「あそこ、有名なところですよ。」

と。

のぞみちゃん。どうして予約したの?って聞いたら

「シゾンさんは、いつも綺麗なとこや高くて美味しい食事を用意してくれるんだけど、安くていいとこだってあるっていうのをわかって貰いたくて選んだら、とんでもない場所を選んでしまったというオチです。」

とニコニコしながら滑舌良く話してくれた。

意外にお互い知らない場所は好きで、

のぞみちゃんは知らない場所だと都内では繋げなかった手を恋人繋ぎのように繋いでくれる。

知らない土地を散歩したりするだけ。

ノスタルジックな気持ちになり楽しい。

観光名所には行くと、古帯びた立て看板の歴史情報を読み込む。歴女ほどではないが、寺や神社にいくと古いものが好きらしい。

商店街らへんにくると、昔ながらのお肉屋さんを見つける。のぞみちゃんは

「ハムカツ食べていいですか?」

とハムカツを二つ買い、一つを自分に渡す。

半端なく美味しい。

なんだこれは。

ハムカツ50円。

安くて済むデートだな。と思いながらも、

この子の惹きつけるものはなんなんだろう?

と思った。

二泊三日だったので、

ありがとうの意味を込めていくらか渡したが、こんな貰えないと突き返された。

それは良くないよ、楽しかったんだからと渡し返す。

金にがめつくないし、

あぁ、疑似恋愛とはいえ別れたらショックだなと思わせるのは何か天性のパパ活女子なんだと思ってしまう唯一無二の存在で、この子以上にいい女子はまだ見つからない。

年月が経過すれば、人は変わるもんだが変わらない子もいて、贅沢は言わないし、時間を無駄にさせない。

会っている間は恋人のように接してくれるから。

あと特殊ケースのような女性なんで、毎度毎度新鮮にしてくれる。毎度会うたびに恋をしてしまうんだろう。

シゾン


気になることやご質問にお答えします。

ご質問をメールで返すより、こちらでお話します。

同じような質問がいろいろありましたので。

Q1.どうして色んな女性と会うか?

単純に飽きます。飽きてしまうんで。

美人は3日で飽きる。

ちがいます。4時間で飽きます。

一度綺麗な女性と会えば、さらに上を上を目指すんです。ユニバース倶楽部だと女性は頻繁に登録してるみたいなんで、目移りしてしまうのかもしれませんが。

毎日こってりな食事が続けば飽きます。

それと同じなんです。

Q2.病気とか怖くないの?

怖いに決まってます。この歳で性病は如何なもんかと。

なんにしてもゴムは装着します。

オーラルでの性感染がおきやすい。

口でされたりするのはあまり好まないのも安全かな…

まず、前から言ってるとおり肉体関係になるには慎重になってます。

女性の体調も考えてたりするんで。初日からするようなことはなくなりました。お手当交渉を食事解散後にラインや2件目のバーで話したりするんで。

様子見セッティングが基本です。

Q3.のぞみちゃんエピソードをお願いします。

のぞみちゃんネタはたくさんありますが、それを書く時間があたりないというのが実情なだけで。

のぞみちゃんとは最近は愛人パパの関係よりもなんか深い関係になってます。おもしろい子なんで。

よく、ユニバース倶楽部の会員の方から、直接

「のぞみちゃんって誰ですか?」

って聞かれますが、

教えるわけないですよ。

まぁ、あの子の場合は特別で長い付き合いで飽きることがないタイプです。

あっちが終わりにしたいって言ってきたら終わりですがその気配はありませんね。

以上今回はこれまで。

交際クラブ協会楽しそうなんで、勝手にリンクつけてみました。

お手当の内容も興味深いものでした。

交際クラブに入りたい人は必見ですよ。

よくもまぁこんな統計とれたもんだ。

シゾン


継女子の金への執着からの、最悪なお別れ。

シゾンです。

出会いもあれば、別れもある。

長年のぞみちゃんがトップで継続女子として過ごしてきましたが…

シゾンの継女の中でも最近は全然会ってなかったけども、ずっと続いていた女性。

このブログで一度も登場してなかった女子です。

薫ちゃん(仮名)

こちらの女性が放流になりました。

以前こんなお別れ方をしたのを思い出した。

「お別れの時。」

https://ameblo.jp/kosaioyaji/entry-12276728874.html

これはハッピーエンドの場合。

今回の薫ちゃんについて、ちょっと特殊なお別れの仕方。

芸能関係ですので言えないでいたのですが、この際ブログでは仮名なので問題ないと思ったので日記として書いておこうかと思って今回書いている。

ユニバース倶楽部自体はとっくの昔に退会をしていたので、パパとしてずっと続いていたのはシゾンだけだった。

(シゾンだけっていうのも嘘かもしれないけど。)

今回お別れになった原因はただ一つ。

「金への執着」だった。

知り合った当初の薫ちゃんは、とても綺麗なスタイルも良く、まさに芸能という空気感で居た。

一緒に歩いていてもとてもきらびやかな感じもしていた。

2年間の付き合いだったが、月1程度の女の子だった。

先月のことだった。4ヶ月ぶりに薫ちゃんからの連絡が来る。

「シゾンさんお金欲しい」というようなLINE。

どうしたの?

と聞くと、

「まずは会いたい」

と。

そんな空気感で会うのも怖かったので、電話で話してみると

「壮絶な借金の金額」をシゾンに暴露する。

その借金のために、働いていたが芸能の仕事のギャラなんて微々たるもの。

六本木のクラブにも働いていたが、ネームバリューで最初はよかったがどんどんと影を潜め、

そして結局風俗にまで稼ぐようになったが、精神面があまり強かったわけでもないので、とてもじゃないが続けられない。

現在もソープで働いていると言っていたが、あまりにも昔からの変貌により指名もつかないという状況が続く。

ユニバース倶楽部はかなり前に辞めていたが、他の交際クラブに行ってもオファーが来ないという日々。

それで久しぶりに月1で続いていた自分に逆オファーをしたという流れだった。

どこで何の借金を?

という質問には一切答えてくれなかったが。

大体が【ホスト】かなと思ってしまっているが口にも出せないので言わない。

ちょっと怖いけど、面白半分に薫ちゃんと会う。

明らかに「別人」に変わり果てていた。

どう考えても別人。

でもどこかしら薫ちゃんの印象。

精神面からもきたのは確かなんだな…?と思った。

「薫ちゃん?」

と声を掛けると

「シゾンさん…」

いや別人だろ?と思うけど、声は薫ちゃん。聞こえるか聞こえないかわからないレベルのトーンだった。

食事もろくに食べれずに、必死に働いても減らず「借金のためにいきている」というような生活のようだ。

話を聞いても

「とにかくお金がほしいの」

という状態。

覚せい剤で狂乱状態になってるのかな…?と思うくらい焦点が合わない状態での会話。

ただ目線の先には、スマホ。

着信画面が見えてしまった、見たくなくても見てしまった。

明らかに着信画面に出てきたホスト。

いや借金はホストだろ?って突っ込みたかったが抑えた。

ただ、過去にあった女性でもこんなにも落ちた女性は初めてだった。

自分の生活をしっかり保ち、会う相手に合わせて、自分の身なりや身だしなみをしっかりして。

パパという存在であれ、自分自身に誇りを持つ女性を自分は好む。

こんなにも、落ちぶれ、自分自身の環境も壊すような人間を助けることは出来ない。

いや、助けたくない。もう関わり合いたくない。

そう思ってしまい薫ちゃんが喋っているのに、言葉が自然と口から出てしまった。

「ごめんね。俺は助けられない。」

と一言で終わり席を立ち帰る。

カフェのコーヒー代はおごってあげて、瞬殺でLINEと電話番号をブロック。

さようなら、ハッピーエンドでは終わらないパパ活だってある。

女の子はパパ活って何のためなんだろう?

みんなパパから貰ったお金は貯金しましょうね。

シゾン


呑み込まれるほどいい女には巡り会えないもの。

正直なところ、呑み込まれるほどの女性なんて巡り会えていない。

顔で選べば結果ただのプライドが高い女子が半数以上だからだろう。

基本的に女子から

「また会えませんか?」

とATM呼び出しがかかって会うくらい。

今度会える?と自分から誘ったことのある女性は「のぞみちゃん」くらいだろう。数える程度。

最初から呑み込まれるような女子はいないんだなと。

スタッフがオススメというのはどういうオススメなのかと思うし、会うと真逆な時もあるし、なんだか一筋縄ではいかないのが交際クラブなんだなと。

一度1日に2人会おうかと思ってる。

食事だけだし。

シゾン