カテゴリー: 交際オヤジのつぶやき

のぞみちゃんに匹敵する継続女子が現れた。

シゾン女子の殿堂入りを果たしている「のぞみちゃん」。

 
 

最近セッティングした女子の中で

 
 

「由紀さん」(仮名)

 
 

こちらの女性が最近のぞみちゃんに匹敵する程の力をつけてきた…。

 
 
 

シゾン女子

 

今までセッティングしたと数はかなりだし、

 

お食事会を合わせたりしたら…もう凄い人数なんだが。

 
 

やはり継続できるできないってのは決まってきます。

 
 

お金はどうでもいいんだが、

 

お金じゃなくて時間を有効活用したい。

 
 
 

シゾン


虚しくならない。誰かと会っていたい衝動。

日本製粉社長の青崎済さんが仰っていた。

 
 

「正直言って、社長とはこれほど孤独なものだとは思わなかった。私はずっと仲間と一緒に歩いてきたので、孤独はこたえます。」

 
 

同じように

 

会社の社長というものは、唯一無二な存在であるが、常に孤独なのである。

 
 

普通なら

 

「家族」に目を向けるべきだろうが、男としての何かが動かす。

 
 

だから、孤独を紛らわしたい。

 

紛らわすにも風俗のような感じではない、キャバクラみたいな面倒くさくないものを探してしまうものだろう。

 
 
 

何かを求め続けてしまうから、交際クラブは薬物になる。

 
 
 

色々上を目指してしまうんだから…ユニバース倶楽部は本当に怖い。

 
 
 

うちのシゾングループの役員にも

 

ユニバース倶楽部でセッティング中毒

 

通称「ユニ中」になってる役員が数名いる。

 
 

(弊社の役員はユニバース倶楽部に入会しなければいけない裏条件がある。)

 
 
 

はまるはまらないは…もしかしたらスタッフさんとの関係性もあるかもしれない。

 
 

と思ってる「ユニ中」のシゾンでした。

 
 
 
 

シゾン


ユニバース倶楽部を辞めたいと思ったことは?

シゾンです。

 
 
 

「ユニバース倶楽部を退会したいと思ったことはありますか?」

 
 

という問いに対しての解答は。

 
 
 
 

「ありましたが、麻薬のようなクラブ活動を止めるなんてできませんでした。ただの寂しがりですね。」

 
 
 

です。

 

結局のところ、止めよう止めようと思っても

 

会員ページが気になってしまうので。

 
 

よっぽど悪い子がいたら、辞めたくなりますが。

 

運がいいのか、感が鈍いのか、

 

悪い子とは思わなかったので。

 
 
 

未入会な方は解らないかもしれませんが、一度入れば解ります。

 
 
 

シゾン


グルメタレントとして活躍中の方に聞いたお店を予約。

グルメタレントで今活躍中の方

 

(ここまで言えば解っちゃいますが)

 
 

その方にお店の相談したところ、

 

とっておきなお店を教えていただいた。

 

そのお店を予約できました。

 
 

結構豪勢な感じではありますが、

 

和食を中心としたところで一見さんお断りなお店です。

 

その方の紹介ということで特別扱いで予約。

 
 

普通ならしてくれないと。

 
 

なぜなら…

 

のぞみちゃんのお祝いです。

 
 
 

めでたいので、かなり良い店を予約して今度お祝いをしてくる。

 

巣立つわけじゃないけど、

 

なんだか娘が結婚するみたいで嬉しさもあり、悲しさもあり。

 
 

でも特別なことで、

 

タレントさんに感謝です。

 
 
 

二次会はのぞみちゃんオススメの大衆居酒屋になるんだろうか?

 

それはそれで楽しみ。

 
 
 

シゾン


会いたい。

突拍子もなく、

 

継続女子からラインが来た。

 
 
 

「会いたいです。」

 
 
 

ん?

 

と思う。

 

どうした?

 

何故会いたいんだ?

 
 

まず、パパである自分がもっとも感じることは…

 
 

「金がなくなってきたのだな?」

 
 

である。

 

まぎれもなく使い込みだ。

 
 

しかし今回は違う。

 
 

話を聞いてみると…

 
 

「彼氏と別れて寂しくて話聞いて欲しい」

 
 

 
 

シゾンさんは

 

友達なんでしょうか?

 
 

面白いから会いに行ったら…バーで大号泣。

 
 

しょうがないから、倶楽部嬢専用マンションに連れて行き、色々話を聞いてタクシーでかえしました。

 
 
 
 

…友達か!?

 
 
 

シゾン


いやぁ…もめました。

いや

 

かなり久しぶりにもめにもめました。

 
 

大変でした。久しぶりに。

 
 

面倒なことはいやなもんですね。

 
 
 

シゾン


共感する社長たち。行き着いた先の「孤独」を楽しむこと 。

社長というものは孤独そのものである。

 
 

何百人、グループ全体でいうと何千人規模という企業のトップは、誰よりも孤独なので、この気持ちを共感できるのは、まさに同じ立場である人間にしか解らない。

 
 

孤独に打ち勝つために、家庭を持つ。

 

その家庭をもち落ち着いた先に待ち受けるのも孤独である。

 
 

家庭は自分の拠り所。

 

結果死に直面したときには、たどり着く先でもある。

 
 

生きてる間に

 

生きてることを楽しみたい。

 

だから、家庭にはないものを求めてしまう。

 
 

ある社長に話すと同じ言葉をかえす。

 
 
 

「会社がうまく動こうが、自分が満足することはありえない」

 
 
 

プライベートは家庭だけをさすわけではなく、その家庭にはないものである。

 

無い物ねだりだろう。

 
 

簡単にセックスを求めたら、風俗にいくほうがいい。

 
 

風俗にはないものを求めたがるんだ。

 
 

一般の方には「馬鹿馬鹿しい」と思われてしまう交際倶楽部活動だ。

 

でもいざ利用する会員になれば、考えることは一つである。

 
 
 
 

「今よりも満足したい。」

 
 
 
 

だから交際倶楽部は「今よりも何かを求める」からオファーが絶えない。

 
 

ひっきりなしにユニバース倶楽部さんは登録が多いのだが、私にとって、今よりも何かを求めてしまう。

 
 

今この気持ちに共感したときには、いつのまにか交際倶楽部に登録をしているだろう。

 
 

ユニバース倶楽部でなくとも、都内にはたくさんの倶楽部がある。目移りするだろうが、入会すればさらに目移りするだろう。

 
 
 

もう、孤独であることを楽しもう。

 
 

ユニバース倶楽部に入会して、私シゾンが感じた思いです。

 
 

と言ってる間にまたオファーした。

 
 

シゾン


グラビアアイドル三人とお食事会しました。

役員もユニバース倶楽部に登録していて、

 

自分と役員2人で計3名と、

 

現役グラビアアイドルの3名のお食事会をしてみました。

 
 

グラビアアイドルと言ってもピンキリで、全然売れてないような子。でもかわいさもある子。

 
 

話も盛り上がり。

 
 

三人三様の方向に歩き出し、

 

ホテルにいく役員もいたり、

 

誘う役員、誘わない自分。

 
 

誘わないことに残念そうなグラビアアイドルの目。

 
 

ちなみにいくら?

 

と聞いてみたら。

 
 

両手。

 
 

ふむ…。

 

価値や評価は自分で決めるべきか、他人が決めるべきか?

 
 

バーで飲み直して解散しました。

 
 

シゾン


可愛さや綺麗さよりも大事なのは…?

交際クラブ経験があればあるほど業務的な感じになる。

 

そう、無駄なことはいいから金くれだ。

 
 

慣れてきたり、パパが沢山出来る女性が

 
 

「なんかダルい、まぁ適当にやって」

 
 

という無駄な勘違いを起こしてしまうもの。

 
 

もちろん、交際クラブの男性だって勘違いをする。

 

たくさんオファーをして、

 

たくさん女性と会い、継続女子が生まれることにより

 
 

「おれ、この歳でモテまくりだな」

 
 

というような錯覚を起こしがちだが、

 

モテているのは単純に

 
 

福沢諭吉

 
 

だから可哀想である。

 
 

なによりもユニバース倶楽部に限らず交際クラブに登録するような男性は、会うたびに新鮮なトキメキが欲しいものである。

 
 

女性の目が財布のなかにいるイケメン「福沢諭吉」さんに逝っているのは重々承知している。

 
 

だけど、そんな風に見せずに一緒に親のような年齢のオッサンと楽しんで付き合ってくれるような子が嬉しいんだと思う。

 
 

またブログ無精になりがちである自分に鞭をうち書いてます。

 
 

巷の噂では明らかにネタ切れかと囁かれてますが。

 
 

先日話していた「女優」さんとまた食事。

 

と言っても個別ではなく、広告代理店の役員と、事務所の社長も合わせた4人飲み会なもの。

 
 

大変面白い話が聞けたし、やはりあの子は年々魅力がでるのは持って生まれたものが最初から違うんだと感じる。

 
 

別の形での紹介で、

 

・AV女優

 

・グラビアアイドル

 

が控えてるんだけども、2人とも食事だけにして欲しいということでしたが、むしろその方がいい。

 
 

性欲なんてあるようで、ないようで、あるもんだから。

 

単純な関係でも自分は嬉しい。

 
 

またブログ書きます。

 
 
 

この前出版関係者の方から連絡があり、

 
 

ブログを見たらしく

 

「愛人について探したら出てきました、体験談を書籍にしてみませんか?」

 

ときましたが…保留中です。

 
 
 

恥ずかしいわっ!

 
 
 

シゾン


嬉しいものです。

ある方がシゾンブログを見てくれて

 

メッセージをくれまして、

 

勇気を出してユニバース倶楽部に面接にいってくれました。

 
 

勇気を出したから見える景色。

 
 

オファーをもらってステキなパパが見つかるのを祈ってます。

 
 

なにかしらこのブログで影響があったんだとおもうと、やってて良かったです。

 
 

ユニバース倶楽部のスタッフさん、オファーつけてあげてください

 
 

シゾン