カテゴリー: 交際オヤジのつぶやき

ママ活は必然的に。

パパ活が流行っている前から

 

ママ活がでてきたのは間違いないし。

 
 

ママ活は必然的に現れた気がする。

 

ただ、前からもメンデリでイケメンを買う女性がいたことはあったんだし。

 

LGBTにおける活動だって確実にできている。

 

レズ活・ゲイ活。

 

偏見なんて一ミリもない。

 
 

男と女という性別は、片方がなにかを生まれたら片方も同様の動きを示す。

 
 

ただ、年齢の問題なんだろうなと思う。

 

17歳の高校生が未成年が問題だっただろうが、

 

まずパパ活するママ活する側の人間にとってはリスクはデカすぎるだろう。

 

イマジネーション能力があれば、こんな報道もされやしない。

 
 

まず、交際クラブにいる男性も女性も想像力を働かせないといけないんだが。

 

スタッフにもよろしくおねがいしたいもんだ。

 
 
 

シゾン


のぞみちゃん。どうかしてる。何故?何故なの?

のぞみちゃん。

 

結婚はめでたいんだけど、

 

頭おかしくなったのか?

 
 

という出来事がありました。

 
 

いつも使用しているクラブ用携帯にのぞみちゃんから連絡が来た。

 
 
 

「シゾンさん、結婚式きますよね?」

 
 
 

…ん?

 
 

この子バカなの?

 
 

かなり仲は良いとは言え…パパを披露宴に呼ぶのはよくないぞ?!

 
 
 

来る前提の言い方だし。

 
 
 

何故パパを呼ぶ?

 

いや、そりゃ実の親以上に接してたのは解るよ。

 
 

呼ばないだろ!

 

…なぜ!?

 
 

どうかしてる!

 
 
 
 

うちの役員が集まり、

 

ユニバース会議をした際に役員達の意見を聞いたら…

 
 
 

「めちゃくちゃ面白いから、出席しましょう。」

 
 
 

との満場一致の意見。

 
 

うちの役員達は皿にバカなんだとおもいます。

 
 
 
 

のぞみちゃん。

 

から

 

なぞみちゃん。

 

に変わりました。

 
 
 

あと、多分…

 

ウエディングドレスみたら…

 
 
 
 
 

泣きます。

 
 
 

娘はまだ結婚してない歳だが。

 

多分なぞみちゃんは…長女のような感覚なんだな。

 
 
 
 

シゾン


愛倫浮気症

関ジャニ∞さんの番組

 

「関ジャム」

 

でサザンオールスターズさんの特集していました。

 
 
 

サザンオールスターズの曲の中で

 

「愛倫浮気症」

 

というフレーズ。

 
 

そのまま交際クラブに彷徨う男性陣のエールに聞こえた。

 
 

シゾン


交際クラブ利用者は多重人格者。

喧嘩売ってるようなタイトルだがご容赦いただきたい。

 
 

数名の女性と付き合う交際クラブ利用の男性。

 

数名のパパと付き合う女性。

 
 

人によって人格を少なからず変えているだろう。

 
 

まず、嫁にだす自分。

 

のぞみちゃんにだす自分。

 

あの子にだす自分。

 

シゾン名義での自分。

 

交際クラブで利用している時の自分。

 

経営者としての自分。

 
 

多くの自分がいる。

 
 

人格が崩壊するんじゃないかと思うくらい。

 
 

本当の自分はどれなのか?

 

決めつけるべきではない、全て偽っているのも自分なんだと。

 
 

嘘をつくことが自然になる。

 

ふとした言葉が、そのまま口から出てしまう。

 

絶対的に嘘なのに。

 
 

相手も本気になんかしないし、させない。

 

本気になることが一番よくないことなんだと。

 
 

バカバカしいくらいに。

 
 

つまるところ、

 

グループ企業の会長をしていても

 

どんな名医であっても。

 
 

男は年月を経ても変わらず男なんだ。

 

そこは死ぬまで変わることはない。

 
 

ただ、いきていく中で女性に対し、嘘をいつまでも突き通すだけの嘘つきな生き物なだけであろうか。

 
 
 
 

シゾン


スタッフさんのオススメの女子とセッティング。

スタッフさんがオススメしたいということで、

 

早速オファー。

 
 

オススメというか、多分毒味役で使ってるようにしか見えないんだが。

 
 

女子大で、四年生。

 

まもなく卒業だということで。

 

交際タイプB。

 
 

食事だけでしか考えないんで気が楽なもので。

 
 

自分の場合は、かなり慎重にいくタイプ。

 
 
 

いまだに無理強いする空気読めないタイプの男性がいるらしいとセッティングした女の子の愚痴を聞く。

 
 

女子は「断る権利」を確保してるし、それを行使する。

 
 

ただ、男としては断ることが信じられないというような話だということで、無理に誘うようだ。

 
 
 

ダサい。

 
 
 

オジさんは基本ダサいんだから、さらにダサいような行為をしたら、悲しい目で見られるものなんだ。

 
 
 

そう、うちの役員にも伝えている。

 
 
 

女子達はモテない、冴えない相手に 心をときめかせてるんじゃない。

 
 

我々の財布の中身に心ときめかせているのだ。

 
 

って諦めたうえでオファーを出し、セッティングした女子の人間性や生き様をみるのも面白い。

 
 
 
 

セッティング頑張ります。

 
 
 
 

シゾン


テレビが好きなんですよ。ふと見たら…。

社長室にある70インチの8K対応のテレビ。

 
 

役員や社員を呼んで社長室でテレビを見たりすることがあるくらい好きなんだが。

 
 

今日ある番組を見ていたら…

 
 
 

「えっ!?」

 
 
 

と言葉を発してしまった。

 
 

役員や社員が振り向き

 

「社長どうかされました?」

 
 

「いや、なんでもない。」

 
 

って言ってしまったが、なんでもある。

 
 
 

画面に映っていたのが、以前セッティングしていた素人の女の子で、

 

「女優さん目指してるんです」

 

と健気に話していた。

 
 

ふと倶楽部用携帯を見たら、その子からラインがいいタイミングできた。

 
 
 

「シゾンさん!ごめんなさい。私デビュー出来ました!さっき番組出てたんですよ(^ ^)」

 
 
 

頑張る子は素晴らしい。

 
 
 

一握りしかでれない場所なのに。

 

よく頑張った。

 
 
 

シゾン


海外の出張が多くて継続女子が減った。

多忙を極めていてブログも書いてなかったんだが。

 
 

単純に海外出張が多いせいもあり、自宅にさえも帰らず、実際に数名続いていた継続女子が消えていた。

 
 

消えたというか、連絡がなくなってしまった。

 
 

当たり前だろうが、

 

会えないパパには興味がなくなるのは当たり前だろう。

 
 

しょうがないんだが、理解してくれなかった女子だったと諦めるしかない。

 
 

そして、ユニバース倶楽部に頼る。

 
 

まあ新しい女子にあう。

 

穴を埋める。

 

エンドレス。

 
 
 

話は変わるが、

 

ユニバース倶楽部のスタッフさん。

 

入れ替えがはげしいのかな?

 
 
 

シゾン


交際クラブに登録する経営者の考え方。

いつも聞かれるのだが、

 

なぜ交際クラブに登録するのか?

 
 

アプリではなく。

 

交際クラブである理由は、ただ失敗をしたくないだけだから。

 

ユニバース倶楽部では、幾度となく失敗は繰り返していたが、

 

その前にアプリになればさらに失敗していたはず。

 

無駄な時間や金を使いたくないなら、人が介入する交際クラブのほうが確実にいい。

 
 

ユニバース倶楽部だからいいわけではないが、

 

交際クラブをいくつか登録すれば、色はわかる。

 
 

あと、女性は簡単にいくつもの倶楽部をはしごしている。

 

なぜならパパがほしいから。

 

ユニバース倶楽部でたくさんのパパができた女の子がいたとして、他のクラブにも登録していたらさらにいっぱいいるもの。

 

だから、ユニバース倶楽部での

 

「はじめてのオファー」

 

とは確実に嘘であろうと考えている。

 
 

交際クラブは虚像であり、

 

その中にいる女性は平気で嘘をつく。

 
 

狐と狸の化かし合い。

 
 

嘘をついているのは雄も一緒なんだから。

 
 

嘘で固められても、スタッフにはウソをつかれたくない。

 
 

シゾン


思った。自分は「投資交際」をしているんだと。

「投資交際」という言葉をご存知だろうか?

誰もしらないと思う。

なぜだか一つだ。

今さっき私シゾンが作ったから。

投資とは…?

利益を得る目的で事業などに資金を出すこと。比喩的に、将来の利益のために多額の金銭を投入すること。

まさに今自分がユニバース倶楽部でやっていることだろう。

利益という利益ではないが、
女性に投資をする。
その投資が女性の未来の利益や夢に使われる。
その分の大人な見返りを貰う。

大人の部活動であることが、実際に女性にとっては投資なのであろうと思う。

投資交際

多くの男性会員に広めてもらいたいものだ。

って言っても、実際に女性は投資を受けてどうすかなんて知らない。

貯金をする女性もいる。
生活費のたしにする女性もいる。
ホストに狂っている女性だっている。

そのもらったお金をどう扱うかはその人次第ということになるだろう。

投資することでの見返りは、
50代の男性が忘れていたときめきをもらえるのかもしれない。

まずなんと言っても…

久しぶりのブログ更新です。

また海外事業で遠くに行ってました。

帰ってきて、のぞみちゃんとデートしました。
セルリアンタワー東急ホテルで食事。

のぞみちゃんから結婚のご報告があり、そして継続のお願いもありです。

会うこともわかっていたので事前に花束を渡しました。

なんだか親の気持ちになってしまったけれど。

シゾン


仕事の経由で、ある大物女優さんと食事した。

今この女優さんが一番人気を集めているんじゃないか?

 

と思うくらいあまりにも有名であり、

 

先日のドラマでも主役をされていた方と食事。

 
 

プロデューサーの粋な計らいで、

 

2人で会うことになった。

 
 

一応スポンサー契約してるんで。

 

権力をつかい会うことに。

 
 

かなりだれも目にしないような隠れ家中の店

 

(多分アンジャッシュの渡部さんもしらないようなとこ)

 

の個室を予約して。

 
 

時間前には彼女が到着。

 
 

もちろん何か変装してくるかと思いきや

 
 
 

グラサンやマスクもしないで来る。

 
 
 
 

「え?●●さん?」

 
 

「はい、シゾンさん。ですよね?社長から聞いてますよー」

 
 

「え?変装しないんですか?」

 
 

「あ。滅多にしませんよ私。」

 
 

「何人かには「●●だ!」とか言われましたけど…気にしないですね。」

 
 

「いや。なんかばれたらね…」

 
 

「大体バレますけどね。事務所が勢いよく潰しますからね」

 
 

「なるほど。じゃあ大丈夫だね」

 
 
 
 

飾りっ気もなく

 
 

普通な普通な感じの年相応な女優さんです。

 
 
 
 

話してると

 
 

「一般人」

 
 

の価値観で話しているし、

 
 

「こんな高いとこより。もっと安いお店の方がすき。」

 
 

って駄目だしされるし。

 
 
 

お酒も飲むけど、

 

しっかり自分の意思は話すタイプ。

 
 

「ドラマの印象が強いですね?」

 
 

「演じてるんで。しょうがないです。普通なんですよ。私だって女ですから笑」

 
 
 

週刊誌で撮影されたのを聞いても

 
 

「あー。あれね。ただの友達なんですけどね…

 
 
 
 
 

セフレ。

 
 
 
 
 

です。」

 
 
 
 

と意味深な言い方をしたけど、

 

なんだか驚きはなかった。

 
 
 

芸能人だから

 

モデルだから

 

普段会えない人だから

 
 

とかは、他人の考えることであって。

 
 

正直話すと…

 
 
 
 

芸能人だろうが、

 

モデルだろうが、

 

なんであれ。

 
 

過ごしてきた年を重ねた女の子なんだ。

 
 
 
 

「シゾンさんは、なんか違いますね。」

 
 

「なにが?」

 
 

「ん〜、なにかは解らないけど、なんだか全部話しちゃいたくなる。なにかをもってますね。」

 
 
 

と言われたが実感はない。

 
 

大人気女優さんと

 

食事して、バー2軒はしごした。

 
 
 

結果10万の飲み代。

 
 
 

性欲はどこかに置いておきました。

 
 
 
 
 
 

女優さんの名前は絶対にいいません。

 

ご理解ください。

 
 
 

シゾン