カテゴリー: ユニバース倶楽部

シゾングループとは?

シゾングループとは、
基本的に自分が紹介した役員たちとのグループである。
クライアントの社長もいるし、

会社役員のほぼ全員をユニバース倶楽部にいれている。

全員が40代・そして最近35歳の役員もいる。
もちろん、ほぼ全員既婚者。

不倫。

そういわれても構わない。
ただ全員が金にはあまり執着をしていないので払いはいい。

ただただドキドキしたいだけだというのが共通点。

仕事に追われている役員たちにとって、ユニバース倶楽部の女性と会うのは本当に楽しみで仕方ないという。

本人たちもこんなにはまってしまうとは思ってもいなかった模様で。

ユニバース倶楽部で問題を起こす=自分の顔に泥を塗る

というのを役員にはしっかりと伝えているので、女性に対して無理をさせない。

セッティングの感想をしっかり報告させるという「ユニバースタイム」というのも作っている。

自分はこんな女性とセッティングしたのですが…
という報告である。

なので被ることもないし、情報共有で常に全員が成長するという。

中には兄弟になってしまうこともある。それはしょうがない。

ただ、交際タイプB狙いをしている自分としてはあまり被らない。

たまに合コンセッティングをしてもらっているのだが。
いっぱいの量を対応してくれているスタッフさんには申し訳ない。

以前、ある役員にほかの倶楽部に入会させたことがある。

そのクラブは別に女性が悪いわけではないが、スタッフさんの対応が悪い場合もある。

そんなに寄り添っていないからである。

やっぱり利用する人間としては、下衆なことなので寄り添ってもらいたいのである。

その点正直に言ってくれたりするユニバース倶楽部はとてもしっくりくる。

あるスタッフは

悪い女性の場合とかは全力で止めてくれる。

それくらいがちょうどいいかなと。

女子には騙されてもいいけど、スタッフさんには騙されたくないもんです。

シゾン


緊張する女性との戦い

もう終わったのだが、本日六本木にてセッティングを行った。

その女性はブラッククラスなのだが、交際タイプB。


仮に「もも(仮名)」という名前にしておこう。
 

女性の情報は書くことは無い。

六本木の自分が指定した待ち合わせ場所に到着して、女性を待つ。

女性を待たせては行けないと思い、30分前にはいつも到着しておく。TULLYSでコーヒーを買い、待ち合わせ場所で一段落。

5分前に電話がかかってきた


「あの、はじめまして。。。○○○○さんでしょうか?今日デートのももです。」
 

おぉ、時間通りで完璧だなと思ったら

「すいません、六本木二回目なんです…迷っちゃって。ごめんなさい。」

と続けざまに話すももさん。

「あ、大丈夫ですよ。どこにいますか?何か見えるものがあれば…」と道案内。


10分後には合流。
 

すると、ももさんが電話をかけてきたのだが…
iPhoneから聞こえる声は…

「え?」
 

やはり自分の大きさにビックリしたらしく。
 

「あぁ、こんにちは、ごめんなさい歩かせちゃいましたね。。」と優しい言葉をかけても。。。

見た目が明らかにいかついというのでチワワのように小刻みに震えて怯えてるのがわかった。

 

「○○○さんですか?!」


という問いに「はい、そうです。」と答えると。。
 

完全に時間がストップした時のようにももさんは硬直状態。

実際にお店まで5分ほど歩いていたのだが、その5分間が1時間に感じるほど…一切喋らない。

そうです。


緊張しているのです。
 

お店につくと、おしぼりが渡されたがももさんはうつむきながら手を拭いているので。

 

「想像と違った?怖いですか?」

 

と聞くと、はい…って小さい声で答える。

ここで、一番の方法は…

二人の共通点である「ユニバース倶楽部」の話をするということ。


倶楽部が唯一の共通点なので、色々話すると少しエンジンがかかってきた。
 

スタッフさんが同じ人だったら共通点が最高点に達する、緊張も相手はしなくなってくる。


ももさん自身は初セッティングだそうで、緊張するのも仕方ない。
 

なので、実際に食事もなにがいいかを一緒に考えてあげたほうがいい。

好きな食べ物は○○って書いてたから、これ食べようか?

お酒は大丈夫?足りてる?

等、普段なら女の子が率先してほしいことを、50超えたオジサンが気を遣い続けるという状態。

 

なにげにこの歳で女性に気を遣って対応している自分が好きかもしれない。

 

ブラックでもプラチナでもスタンダードでも誰でも女性。どんな女性だって緊張する。

女性の場合、最初に男の顔が解るわけでもなく、誰が来るかなんて怖いに決まってるんだが…

 

 

基本、自分と会う女性はビビるビビる。

 

 

これはずっと変わらないんだろうなぁ。

最後は緊張もほぐれ、しっかり話して一軒目で終了して、ライン交換。

解散した後にはすぐ、ももさんから連絡がくる

 

 

「今日は人見知り全開でごめんなさい。美味しいお食事ありがとうございました。また○○○さんにお会いしたいです!」

 

 

という連絡があった。こういう返事をくれない女性もいるけど、ももさんはいい子なんだと思う。まぁ次もどうせ食事解散だろうという一切期待をしないというシゾン。

 

シゾン


ハーレムセッティング~経営者の異常な愛情~

いや「博士の異常な愛情」をもじったわけではなく、
ただ言いたいだけである。

最近単純に打ち合わせが多く喋りっぱなしであり…正直なところ喉カラッカラ。

ビタミンウォーターを飲みながらずっと喋りっぱなし。

分刻みの打ち合わせ。

忙しいことはいいことです。

 

でもプライベートでこれから控えているのは…

・合コンセッティング

・沖縄セッティング

そんなこんなで他にもオファーしてピンでもセッティング。

全部交際タイプB。

他の男性会員さんのブログ見てて、攻略なんてものはいっぱい書いていらっしゃるのだが…

正直自分にとって攻略という感覚がないかもしれない。

寧ろ…

「俺を攻略してみろ」

と言いたい。

唯一のぞみちゃんだけは自分が攻略しようとする女性なんだと思う。

話は変わるが…

ユニバース倶楽部さんに問い合わせしても断れるかもしれないが…

ユニバース倶楽部の女性三人VS男一人(シゾン)

っていうのはだめなのか?

他のクラブでやってたりしてるのか?

いや別に4Pしたいなんて思ってもいないんだけど。

一人で三人の美女と話したほうが面白いのかな?と。

その名も

 

「ハーレムセッティング」

 


もうやってるのか?

代表の木田さんに問い合わせして提案してみようか迷い中。

これじゃ1対1のセッティングじゃなくなるし。

交際クラブ条例に違反してしまうのだろうか?

いや、ブラックハーレム・プラチナハーレム…

じゃあイベントに参加しろっていう話なんですけども、
なんだか他の男性の方々がいるところに行くのがとっても恥ずかしいので参加できないんで。

※合コンは社内の役員たちなので話は別なので。

そんなこんなでハーレムセッティングしてみたいな。

シゾン


沖縄に行こう。

シゾンです。
今度実地調査を含めて、役員と社員と自分で沖縄に行こうという話が出ている。

 

ふと見ると、
ユニバース倶楽部の沖縄があるみたいで。

おぉ…まだ女性は少ないみたいだけども、ほんと展開がユニバース倶楽部は早いなって思う。

1日プライベートで遊びたい日を作ったので、沖縄の観光も兼ねてデートっていうのも有りかな。

そう思ったのでユニバースの沖縄にLINEで問い合わせてみた。

返事はこんな感じ。

「オファーしてもらえる女性に一応確認させていただきます。
そういうデートが女性がOKなら問題ないかと思います。
観光もってこい!っていう女性は○○○○さんが一番オススメです!」

と沖縄のスタッフさんからの連絡を頂いた。

面白そうなので、お願いしてみようかな…。

パパ活したい沖縄の子って居るんだと思った。

もうちょっと女の子増やして欲しいけど厳しいのかな?

シゾン


ユニバース倶楽部でハズレをひかないコツ

ユニバース倶楽部って意外に会員数は日々増えていて、1週間くらいしたら1ページ目が入れ替わるくらいの多さなんだけども。
東京は。

自分の好きなタイプで絞ってみたうえで、

4人くらいに厳選した上でスタッフさんにどういうタイプかを聞いてみる。

これが1番の近道。

ある程度聞いた上で自分の中で順位を決めてオファー。

面接担当したスタッフさんでオファーするのもいいかもしれない。

面接担当スタッフの名前で検索してみて、三人くらいオファーすると、その担当者さんが連絡してくれたりする確率は高くなるもので。

やはり自分たち男性会員は写真と動画でしか判断つかないもんだから。とんでもないのに打ちあたる可能性は必ず起きる。

そうなる前に相談するしかない。

聞いちゃいけない内容があるみたいだけど、

最初に自分からNGな女性のタイプを伝えておけば、その内容に該当する人は無理には会わせないようにしてくれる…はず。

ブラックだからという特別扱いなんてないだろうけど。

ミスマッチしたときはやっぱり悲しいが、それもまた運命と思うしかないけれど。 

あんだけ聞いておいて相性があわないのはあるし、男性の前では豹変する女性はいっぱいいるもの。

まず、オファー前の相談は毎度して、スタッフさんを困らせてしまってる。

ハズレたときはハズレで自分に見る目がなかったと思うしか無いので、そこは甘んじて受けましょう。

そんなハズレも笑い話に出来るようにネタ作りオファーもいいかも。

シゾン


合コンをしよう。

合コンをしよう。

いい歳した私シゾンと、役員3人。

計4人と、ユニバース倶楽部の女子4人。

合コンを開催予定。

交際タイプBで、ブラッククラスで。

ただ食事だけなんだが、役員3人は既にユニバース倶楽部に登録済み。

ただ、セッティングが被ってないか。

とってもきになるところ。

「え、社長もオファーしたんですか?」

とか面白い結果になるかもしれないので、4人で会議をしなければいけない。

仕事終わりに緊急会議。

なんだかドラフト会議みたいだ。

また合コンのセッティングが終わったら報告します。

シゾン


チェーン店だけど良かったお店。

女の子からしたら、こんなチェーン店嫌だって思われるかもしれない。

 

急遽のセッティングの時とかで連絡して

 

菜々
http://obanzai-nana.com/

 

でも意外と女の子喜んでくれた。

 

チェーン店とはいえ、全然美味しいところで価格もリーズナブル。

 

 

もっと良いお店に連れていくので楽しみにしてくださいね

 

と一言添えて連絡。

 

 

 

シゾン


怒ったことあるんですか?

シゾンです。

 

温厚で過ごしているのですが、
見た目が明らかに怒りに満ちてるということで
怒りっぽいと思われがちですが、

 

基本的に怒る事は全然ない。

 

ましてや女性に怒るとか、心の狭さなので

 

奥さん
女性社員
交際嬢

 

女と付くものに対しては一切怒らないけれど、唯一怒る存在。

 

 

 

 

娘。

 

 

 

 

娘は愛しくて愛しくて、
可愛くて仕方ないのだが

 

正直なところ、いう事聞かなかったり、
これからの人生の上でマイナスになるようなことをしていたりすると怒ってしまうもので。

 

 

交際クラブのスタッフさんには何度か怒ったことはある。

 

順序を間違えたような対応だったり、

 

正直人間対人間の間に立たされることでありミスは生じたり、意味の取違があったりとかするものだから解るんだが。

 

 

 

ある程度の余裕のある経営者なら分かるであろう言葉。

 

 

 

 

 

「金より時間。」

 

 

 

 

お金なんていくらでも問題ないもので、経費等でも調整できるものだろう。

 

時間は過ぎていくものだし取り戻せないもの。

 

その時間の価値観である。

 

経営者である我々男性陣と、
交際嬢の女性と、
その間に挟まれているサービスを運営しているユニバース倶楽部などの交際クラブで働くスタッフ

 

 

この三者の価値観のずれが生じたりするものなのだと思う。

 

 

 

心が広いと言われがちですが、そりゃ怒るときは怒りますよ。
理不尽な感じであれば。

 

女性スタッフさんには怒りにくいかもしれないけど。

 

 

 

 

シゾン


ゴルフ女子

ゴルフする女子は例年増え続けてるそうで。
実際に健康にもよくて、ゴルフはたまにやるんですが、

 

おじさま達だけだと全然楽しくない

 

やはり若いエキス
いや、若い声があればやる気でるだろう。

 

一緒にゴルフをして
なおかつ終わったらご飯を食べて
その後はしらないんですが。

 

 

 

シゾングループ8人とゴルフ女子8人

 

 

 

新規の女子を捕まえるとなると…
なんだかユニバース倶楽部さんにも迷惑かかりそうな予感があるんで、
自分たちでなんとか探そうか…という話をしてる。

 

 

シゾングループ…段々増えてきてるなぁ。

 

ファーストレディでゴルフ女子いるのかな?

 

 

シゾン


またもや合コンセッティング

以前破綻した合コンセッティング。

リベンジということで、

またもや役員2人と自分VS3人女性

今度は上手くいくか!?

という事でオファーしました。

 

シゾン