月別: 2017年10月

ご質問について

シゾンです。

毎日かなりのメッセージをいただいてます。
ありがとうございます。
本業もありますんですぐに返事できなくてすいません。
なるべく早めに返しますので。

答えにくい場合もありますが、
これから交際倶楽部に登録する予定があるかたからの質問が多いみたいなんで、
こちらでご質問内容をブログに載せて共有しようと思います。

あくまでも個人的な意見であるのをご理解ください。

シゾン


ファーストレディの店長に新ブログ気づかれた。

以前企画したイベントで、
パーティを行った際に女性の数が足りないということで、11名程を用意してもらったファーストレディ。

ファーストレディというのは、
以前うちの部署の祝勝会のために利用した飲み会コンパニオンのお店。

担当の永井くん。
色々お願いしてしまっていたので今回忘年会でファーストレディを使わせてもらおうかなと思い連絡した。

シゾン「こんにちは!永井君。また忘年会で利用したいんだけどいいかな?」

永井君「ありがとうございます!是非お願いします!あ、あの…実は私自身色々調べたんですが…ブログにファーストレディの宣伝していただきありがとうございます!」

シゾン「う!?…知ってたの!?勝手にごめんね。」

永井君「いえいえ、シゾン様のブログを見て連絡してきてくれたというお客様が増えてたんで。」

シゾン「ほんとに?!」

結果シゾンブログの存在を知ってしまった永井くんから、もっとファーストレディを宣伝しろと言われる始末。

ということで、
ファーストレディ
こちらがホームページ。

 

完璧なステマ扱いしやがる。

 

シゾン


またもや合コンセッティング

以前破綻した合コンセッティング。

リベンジということで、

またもや役員2人と自分VS3人女性

今度は上手くいくか!?

という事でオファーしました。

 

シゾン


しつこい女と別れる時はどうすればいい?

メッセージが来て、

「あまりにしつこい女と別れる時はどうすればいい?」

と来てました。

気持ちがないなら即終わりにしましょう
何かあちら側から法的にしてきた場合は…
徹底抗戦していけばいいかと。

ただ…あまりにひどい終わりにした場合、

「奥さんにバラす」
「今までの事をマスコミにいう」
とか脅すこともありますよね。

既婚や知名度のある人間が
交際クラブを使用すればある程度こういうリスクある。

そんな時は覚悟しないといけないけど、
大体は弁護士での対決でお願いしましょう。

我々男性陣のリスク。

怖いけど、リスクを承知のクラブ活動。

大人の部活は奥深きもんです。

 

シゾン


最近のパパ活ってずれてない?通称【似非パパ活】について思う事。

最近ユニバース倶楽部に登録している役員たちが口揃えて言う。

パパ活を飯だけだと思って登録している

「似非パパ活」

が横行していると。

食事のみで終わらせて2時間で切り上げるようにするギャラのみ感覚のようらしい。

「折角セッティングして会ったら「肉体関係とかありえない」といわれる始末。交際タイプCなのに」

という役員たちの嘆き。

分からんでもないよ。
ただ、しかしね…自分にとってはそのときに分かるもんだから儲けもん!という感覚。

スタッフから女の子に
「男性はこんなに君のために金と時間と労力を使うんだよ?」
という講習的なものを見せつけた方がいいんじゃない?
とは思うけど。

 

勘違い似非パパ活女性の見分け方は…

 

今考えてます笑

 

またご報告ということで。

 

シゾン


やっぱり交際クラブでも危険な女性っているもの。

危ない女性。

心の弱い女性っていますね。
結構な頻度です。

手首部分を見れば傷があったりと。

差別するわけではないけども

弱い女性というのは依存性があるし、
深く入り込まないようにするのが一番大事かなと。

女性をバカにするわけでなく、一般的には女性の方が多い気がする。

他人からメンタルが強そうに見られると言うような女性には

「実は、寂しがり屋でしょ?」

と言うと、言い当てられてびっくりする顔になる。

みんな寂しがりなんでしょうよ。
かく言う自分が寂しがりなのかな?と。

シゾン


早速オファーしてみました。

ユニバースにオファーをお願いしてみた。

実際にシステムを使って連絡したり、

スタッフさんに色々電話で聞いたりしてオファーを出したりしてるが、

やはり、電話で話して面接官に聞いたほうが良いな

って思う時は多々ある。

 

営業的な「性格のいい子ですよ!」

 

っていうのは大体いい子じゃない気がしてるので、
どんな風だったのかしっかりぶっちゃけてもらいたいのが我々男性陣の意見ではないだろうか?

って勝手に言ってるシゾンです。

シゾン


ブロックをする女と、ブロックをされる男

ラインはとても便利なもので、
要らない相手をブロックできるもの。

食事後
ライン交換しておいて、
解散したあと
「今日はありがとうございました。」
との連絡を貰ったら
そのあと既読さえ付かない。

これはまだいい方。

ライン交換しておいて
解散したあと、何の連絡もなくて
こちらから
「今日はわざわざありがとうね」
って連絡しても1週間経っても既読がつかない。

これは悪い方。

 

ブロックする側が悪いのではなく、
ブロックされる側にも問題があるんじゃないかと。

ブロックされた場合いろんな事が巡る。

・話が盛り上がらなかったか?
・でも話で笑ってたぞ。
・誘わなかったから?
・食事だけって話は最初に伝えてたけどな…
・下ネタ言い過ぎた?
・いや食事中に下ネタ言ってないぞ!

というように
ブロックされた側としたら自問自答が始まる。

 

ブロックする側としては、
「こういう理由でお付き合いできません。ごめんなさい。ブロックしてください」
と言ってくれたら諦めがつくのだが。

50のおじさまは返事がないとさみしいし、
かなり心配してしまう。
特に気に入ってしまうと尚更はっきり言ってくれたら心地いい。
嫌なら嫌と、はっきり言えばこちらも次の女性を探すキッカケも出来るから。
何の返事もないままのブロックは避けていただきたいのが心情である。

※あくまで個人の意見です。

というように、

ブロックの在り方でした。

 

シゾン


社員ランチにて

また社員ランチにていろんな話がきけた。
先日は自分をいれて5名。

その中の1人の
今年入社した社員「黒川さん(仮名)」とのランチでの話

シゾン「学生時代なにしてたの?」

黒川さん「なんか面接みたいで緊張しますね。アルバイトばかりしてました。バーテンダーもしてましたよ。」

シゾン「ほう、そうなんだ。お酒詳しいんだね」

黒川さん「はい、お客様とのコミュニケーションとかとれるようになったのもバーテンダーやってたお陰です」

シゾン「前は引っ込み思案な?」

黒川さん「そうなんです。高校時代の写真こんなんですもん」

iPhoneを出して、画像を見せてくれた。
そこには、今の黒川さんとは違う
ややぽっちゃりとして、メガネをかけて明らかに暗そうな暗そうな感じで、カメラを毛嫌いするような顔で写っていた。

一同驚きを隠せない。
何度も黒川さんを見たり、iPhoneに出された画像を見たりで往復を繰り返した。

黒川さん「大学入って変わらないとヤバイって思って接客のバイトばっかり自分にムチ打ちながら」

シゾン「これは変わるね…すごいね」

黒川さん「バーテンダーのバイトしてるときにすごい有名な社長さんに気に入ってもらえて、大学生なのに色々してもらえて、外見も変わり過ぎちゃいました。いや整形したのは目だけですよ?」

一同で黒川さんの目を見る。

黒川さん「あ、社長。こういう話はアリなんですか?」

シゾン「あり!」

黒川さん「良かったぁ。今はもう縁は切れてますが、色々その方にはお世話になっちゃいまして。」

話を聞いてみても
やはり20代の女性の話は興味深い。

どんな形であれ
素朴で原石みたいな女の子を育てたいという欲望がある社長はいっぱいいるんだな
という思いになった話でした。

シゾン


嫁も娘もいない家で一人。

本日は嫁と娘が親子水入らずで旅行。

 

1人の時間も大事なので、

 

書斎にて只今一人でもくもくと仕事と女性のふるい分け。

 

さて、久しぶりにふるいにかけてみようかな。

 

シゾン