月別: 2017年11月

多忙の極み、幸せの証拠。

東京にかぶれ過ぎた女子よりも
田舎くさい方が好き。

全然方言が抜けない子が好き。

テーブルマナーができなくても
必死に覚えようとする子が好き。

目上に敬う気持ちを忘れない子が好き。

セッティングの当日、
美容院に行ってある程度
相手に対して美に気を遣うような子が好き。

完璧を求めやしないんだが、
交際クラブでこんな子はいるのかな?
っていう期待もある。
今のところ、限りなくこの理想に近いのは、のぞみちゃん。

のぞみちゃんとも最近会えてないほど忙しい。

忙しいというのは大変いいことである
幸せなことなんだと感じる今日この頃。

先日このブログを見て、入会しました。
という連絡をいただいた。

3名ほど。

下手くそな文章で、
ひっかかる事がないのに読んでいただけて嬉しい。

最近ろくな記事を書かずにいてるので申し訳無い気持ちでいっぱいです。

シゾン


交際クラブが激増してるみたい。

ここ2年でなんだか交際クラブが増えている気がする。

過去に出会い系サイトを運営していた知り合いも交際クラブを始めたみたいで、セッティングがつかない女子は、別クラブに登録させたりしてバックを貰うというような話。

とても理にかなってはいるだろうが、

届出を出しているのかどうかは…サイトを見たら一目瞭然なので、モグリであることが認識できる。

知り合いだから登録しないの?
っていう話だが、
怖くて登録なんかしない。

交際クラブに入会するつもりのある方が一番きになるのは、倶楽部内の個人情報の取り扱いになるだろう。

経営者にとって一番怖いのは、

アシュレイマディソンのような流出がおきること。

流出がおきたら
経営者としての立場、環境、名誉全てに対し泥が塗られてしまう。

リスクはそこにある。

絶対というのはなんにもないので、ユニバース倶楽部だって、あしながおじさんだって、青山プラチナだって、流出は起こりうるんではないかと感じてしまう。

絶対に大丈夫というのは有り得ない。

リスクをおかしてでも

どうしてこんな大人の部活を続けれるのか?

登山者ではないが、

「そこに女の子がいるから」

シゾン


カラオケが好きなんだ。

のぞみちゃんとカラオケに行く。

え?

カラオケ?

と思われるかもしれないがカラオケは好きなんです。

GReeeeNの曲を歌うんですよ。

最近更新出来ない理由…

年末になり忙しいだけです。

ブログが滞りがちになりますが、いきてます。

シゾン


誰がために金は成る。

「誰がために鐘は鳴る」
ではない。

【誰がために金は成る。】
である。

お金とは不思議なもので、裏切らない。

裏切るのは人間だから。

人間同士で裏切り合うのだから

お金にはなんの罪もないだろう。

以前書いたが、

この日本で最もモテる男。

それが福沢諭吉である。

学問のすゝめというよりも

人間関係のすゝめであろう存在だ。

福沢諭吉がいてくれたお陰で、

どれだけの人間を救い、

どれだけの人間を裏切り、

どれだけの人間を悲しませてきたか。

私シゾンは感じる。

沢山の福沢諭吉がいても、何一つ幸せに成ることはできないなんて、

それは金持ちの戯言だろう。

福沢諭吉がいるから

交際クラブを楽しめる。

福沢諭吉がいるから

継女子と遊べる。

福沢諭吉がいるから

家族を養える。

交際クラブもユニバース倶楽部も

福沢諭吉があってこそだろう。

お手当を簡単に受け取る方も方だが

渡す方も方だ。価値はそこにあるのか?

20をお手当と話すグラビアアイドルに

価値はあるのか?ないのか?

価値を位置づけるところは人それぞれ。

ヤンマガなどの青年誌のグラビアを飾るような女性が、20を言い出すような話をした際。

その経緯を聞くべきだ。

20が欲しい理由。

納得する理由がそこにあれば問題ない。

正直なところ

経営をする立場であるから、

出すのは問題がないとしても。

費用対効果を気にしてしまう性であるから。 

男にとって20に対して

40以上の感動を受けたいからだ。

都度5だとしても同じ思いだ。

交際クラブで得る気持ちは、計り知れないものがある。

20代の考え方。

30代の思い。

なんにしても、今継女子達みんな

「夢」

があるから応援したくなる。

経営を目指して自分自身の糧になると思い、私シゾンと会いたいと思って誘われたりする。

継続している女子達は、なによりも、自分に対して時間への厳しさを出し、相手への時間を大切に扱ってくれる。

継続女子達は相手を思いやる気持ちがあるから、私シゾンはそこに価値を見出して、10や20でも払う。

いつかは居なくなるだろう

継女子だとしても、

気持ちよく送り出したい。

結婚することになった継女子を豪勢に送り出したのも、ある種その気持ちが強くなったからかもしれない。

彼女が自分にしてくれた時間が何よりもの幸せだったからだ。

だから嬉しいから送り出した。

しかしながら

そう考えると

鉄板女子ののぞみちゃん

ほかの継女子達には敵わない存在がいる。

そう。

皆さんおわかりだろう。

嫁と子供。

いや、嫁か。

敵わないし勝てる気はしない。
価値なんていう言葉さえもが烏滸がましいような思い。

誰がために金は成る。

シゾン


日頃の感謝と下衆の感動。

役員連中と飲み会をした。

まずは行きつけの割烹料理の店にいく。

これから役員も自分も忙しくなるので、我々の忘年会は11月の半ばにいつも開催。

今年は色々事業でも発展があったが、後退し取りやめにした事業もあった。

私シゾンの仕事内容はかなり広範囲なので、事業内容を言えばだれか分かってしまう場合があるので深くは書きたくない。

まず、社員やアルバイトやパートの皆さん。

プランナー、プロデューサー、デザイナーやディレクター、アシスタントにおける人のみんなのお陰で、大きな企業になり事業も大きくなっている。

誰もわからないだろうが

この場を借りてありがとうと伝えたい。

ま、会社全体の忘年会では改めて伝えたい。

と真面目な話を書くのはナンセンスだから交際オヤジとして書くと。

沢山のユニバース倶楽部の交際嬢と会ったし、継嬢と会えたし

「トキメキをくれてありがとう。高くついたけど!」

という言葉をみんなに伝えたい。

まだまだユニバース倶楽部を、交際倶楽部を辞めるなんざ考えてもいないんだが…

ただ、単純にこの50代に華を添えてくれたことに感謝だ。

って思っている。

役員連中もユニバース倶楽部に入会してるので。そんか下世話な話で華を咲かせる。

仕事は大変有能だが、

男としては下衆。

諸君。

これはもうしょうがないことなんだろう、

まだまだ年末に向けて…

浮き出します。

シゾン

iPhoneから送信


マルマンのクロッキー帳

打ち合わせ6件
喋る喋る。

喋りながらも別案件を聞く。

指示を出しながらも、さらに喋る。

分刻みのスケジュールだが、昼間はランダムで選ばれた社員と必ず昼食。

いつもスケッチブックを持ち歩いている。
マルマンのクロッキー帳だ。
かなり昔から使い続けているくらい使い勝手がいいもんなんで。

社員との昼食でも
話しているアイデアが大事だと感じたらイメージが湧いているうちに書き込む。

シゾン


シゾン継女一覧

シゾンです。

 

 

まとめようと思ってまとめられない継続女性の一覧。

 

のぞみちゃん
OL
頻度:月2〜3回

 

楓ちゃん
学生
頻度:月1回

 

美和ちゃん
OL
頻度:月1回

 

香里奈ちゃん
現役モデル
頻度:月1回

 

真奈ちゃん
看護師
頻度:月1回

 

 

他にもいるんですけど…ね。
急浮上したら、このランキングも変わるのかなと思います。

 

意外に少ないと思われますが、オファーはかなりの数をしてます。
身体が持たないのもあるかもしれません。

 

お互い忙しかったりするのもあるけど。

 

のぞみちゃんは特別な気がしている。

 

 

それにしても全部20代。

 

ただのロリコンじゃないですか…って言われそうな勢い。

 

 

 

シゾン


芸能プロダクション所属の女性

交際クラブには芸能関係の女性はいる。

何度か会ったことがあるが、性格は十人十色。

実際のメディアと印象が同じだったり、
全く逆だったり。

態度が悪そうなイメージであってみると、
普通の女の子。
ごく普通な。

どこの交際クラブでも芸能関係はいますが。

基本的にお手当は殺人的に高いんで、
シゾン的には初日は食事。
よく話してから。

一握りしか活躍できない場所で食べていけない。
でもパパ活として需要と供給があるから食べれるんだなと。

いきてくための一つの場所なんだろう。

シゾン


摘発。

シゾンです。

 

摘発って言う言葉大変怖いものですよ。

 

国税も。

 

 

とてもおもしろいもので、東京都は交際クラブ業種は守ってくれているみたいです。

 

傍から見たら、援交だとか言われる交際クラブ。

 

都が合法だと認めちゃってるところが面白い。

 

 

じゃあ摘発なんてないのか?
ってことになりますけども。

 

 

その時、自分の個人情報はどうなるのか?
さてどうなるものか…

 

怖い部分があります。

 

 

そしてその店舗が摘発になった場合、芋づる式に我々男性会員も引っ張られるのか?っていう所。

 

とても怖い。

 

スタッフももちろん逮捕。
何かしらのリスクを女性も男性もスタッフも持っていなければいけないのでしょう。

 

男性陣としたら

 

摘発→利用していたことが身内にバレる→嫁怒る。

 

 

でも個人がバレることはないのではないかと思う。

 

女性を苦しめるような事をしてしまい、男性を訴えたり被害届を出した場合はその相手は対男性になる。
倶楽部は関与しないのだからとはいいつつも
実際には事情聴取などはうけるのではないかと思う。

 

 

交際クラブ自体がウラで何か売春行為を行っていたのであれば、男性も女性も何かしらのお咎めを受けるに違いない。

 

それは女性であれば自分自身をさらけ出すことにもなるだろうし、

 

男性であれば、地位と名誉そして家庭環境も壊れかねない。

 

 

 

 

どれだけ怖いことをしているんだろう?

 

っていうことで脅しのブログですが。

 

 

 

 

 

男性女性倶楽部。リスクはあるようでないようである。

 

少しでもリスクを避けるのであれば、
無理はしない。期待をしない。という思いでゆっくり楽しむしかないかなと考える始末。

 

 

警察沙汰にならないように倶楽部も頑張ってもらいたいものである。

 

新しく出来ている交際クラブっていうのは諸刃であり、

 

ガツガツいきたがる場合と、先人を見習ってコンプライアンスを重視する場合とある。

 

 

 

やはり老舗がいいものだなって思う所もある。

 

ということで。

 

 

 

 

懲りることもなく、またオファーをするシゾンでした。

 

 

 

 

 

シゾン


交際クラブに興味がわくときの感覚

交際クラブ。

都市伝説みたいな遊び。

入会するときはドキドキしましたよ。
これからどうなるんだ?
とか、個人情報は?
とか、色々不安になったところはあるけども

交際クラブのリスクもあるがドキドキもある。
ドキドキもあるが、リスクもある。

最近入会前の方からかなりのメッセージが来てます。
返信遅れてすいません。
ただ、悩みながらも入会した男性から
「シゾンさんありがとう。」
って言われて少し感動しちゃいました。

40代、50代でドキドキなんかするなんて
皆さん思わないでしょ。

意外にドキドキしますよ。
今更。

シゾン