月別: 2017年11月

継女とご飯を食べた時に起きた偶然の偶然。

継女【楓ちゃん(仮名)】とご飯を食べた際、

楓「そうだ、●●さん。」

シ「ん?なに?」

楓「こんなお店にいつもきてるの?」

楓ちゃんはキョロキョロと店内を見る。初めてくるような店だから緊張と驚きを隠せない。

シ「いや、べつに。色々なとこいくよ。」

楓「なるほどね…でも私こういうところ緊張しちゃうよ。」

シ「まぁ、こういう経験もいいんじゃない?」

楓「そうかなぁ?…場違いな気がする…」

そんな緊張してる楓ちゃんを残し、予約していた個室から出て、トイレに向かおうと歩いていたら。

ある初老の男性と、若すぎる女性とすれ違った。

すれ違った瞬間。

「ん?」

ふとその女性を見るために振り返ると、そのすれ違ったはずの女性も振り返ってたのだ。

…このほんの一瞬でお互いがだれかわかったのがすごい。

つい先日セッティングした女性だった笑

その初老の男性は店員に促されるまま前を向き、その女性は自分をみて驚愕の顔。自分はというと笑いまくってた笑

女性もトイレに駆け込む

自分もトイレに駆け込む

ラインでお互い

「なんで!?」

と送り合い。

偶然の偶然。

ありえない偶然なのである。

トイレから戻ると楓ちゃんが

楓「なに!?遅すぎるでしょ!?」

と、怒りに満ちた声で迎え入れてくれた。

思わず楓ちゃんに一言。

シ「楓ちゃん、ごめんな。気を使わなくて。このお店緊張しちゃうよね?今からほかのお店を連絡するから、待ってくれる?」

と来てそうそうに帰る。

楓「あ、え?いや、私そういう意味で言ったわけじゃなくて…」

シ「大丈夫。責めてないからね?」

楓「…。」

楓ちゃん。ごめんね。

偶然が偶然を呼ぶ。

嘘のような本当の話。

飲み直して、楓ちゃんにサプライズで用意した誕生日プレゼントを渡したら機嫌直してくれた。

シゾン

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ノンシュガー果実のど飴を持ちながら歩く。

打ち合わせ続きで喋りすぎて喉痛い。

のど飴舐めてます。

カンロのノンシュガー果実のど飴

コンビニで買ったんだが、

鮮やかなパッケージののど飴を持ち歩きながら役員と歩いている自分をみつけ、

女性社員が笑いをこらえてる。

その女性社員に近づいて

飴あげた。

風邪とか流行りますからね。

皆さま気をつけて。

シゾン


交際嬢に微塵も期待をしない価値観での付き合い方

[category 交際オヤジのつぶやき]

いろんな交際嬢がブログやツイッターで記事を書いてるのを見ていると

「女子」も大変だな…

と感じさせる。

女の子側は待つ立場だから

ほぼ大半の女性がオファーがこないんだろうな。

自分がセッティングする女性、交際タイプがBばかりだがかなりの数来てる。

でも何年もオファーを貰えてない人が大半だから交際クラブもとくに大変だと思う。

どうしてこんな子が?(外見的に)

って思う女性。

それは「パパ活」って言葉の勘違いなんじゃないか?

「パパ活」→ご飯のみでお小遣いもらえる楽な仕事

これがいまの女の子達の価値観だろう。

今交際クラブに登録した男性は、

「は?こんなもんなの!?しょーもな。」

って感じてる気がする。

ドキドキ感な端くれもないような女性が登録してるように感じが否めない。

そうでなくて、交際クラブに生まれてきたような女性だっているし。その子を引けば楽しさはあるだろう。

少し前まではドキドキをしてきたのだが、最近は諦め半分の出会いだと割り切ってたりする。

何度もブログで多用してる言葉

「期待をしない」

これが最大級のシゾン流の考え。

期待をしたら裏切られる振り幅がでかいから、最初から交際嬢に対しての過剰な期待を持たないようにしてる。

楽しいの?

って思う人がいると思うが、案外期待しない方が楽しくて面白い。

オファーが来る来ないとか、

圧倒的にオジサマ達が増えないとオファーなんて来ないだろう。

需要と供給が出来てないから、女の子が溢れ出て来るのだから。

メッセージがかなりの量が来ています…

順次返していきますので皆様お待ちください。

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チェーン店だけど良かったお店。

女の子からしたら、こんなチェーン店嫌だって思われるかもしれない。

 

急遽のセッティングの時とかで連絡して

 

菜々
http://obanzai-nana.com/

 

でも意外と女の子喜んでくれた。

 

チェーン店とはいえ、全然美味しいところで価格もリーズナブル。

 

 

もっと良いお店に連れていくので楽しみにしてくださいね

 

と一言添えて連絡。

 

 

 

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オススメ女性が送られてきた。

スタッフさんから

「この子オススメです!」

という連絡を頂いたので、

早速オファーしてみたけども。

オススメだとしても、正直なところ悪い部分を言われたいなぁ。

スタッフにいい顔して、男性陣には豹変するっていうタイプも中にはいるもんですし。

熱意のある内容を求めているので、いいことばかり言わないで頂きたいという本音もある。

実は…っていうところがいいなとか思ってるので。

そこはスタッフさんにわかって貰いたい気がする。

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嫁に絶対に見つからない理由。

以前アメブロのブログでも書いた記事だが、

 

 

どうして見つからないのか?

 

改めて書きます。

 

 

・携帯は交際クラブ用のiPhoneを購入しており、そこに継女やユニバース倶楽部からのLINEやメールが届く。

 

・倶楽部用携帯そのものは会社の社長室の引き出しにあり、家には持ち込まない。

 

・ブログは「凡仁さん」に対して仕事メールで送ってる。

 

 

という鉄壁の見つからない形で過ごしています。

 

見つかったとしても言い訳のできる状況にしていくために気遣いを忘れない。

 

 

 

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ある男性社員が提案した事業

以前ランチを共にした男性社員「木之元君(仮名)」の話が大変面白くて、別日で木之元君と打ち合わせしたくてLINE交換した。

 

役員の3人と自分と木之元君

 

木之元君にとっては虎に囲まれた獲物のウサギのような感じだ。

 

 

何よりもしゃべりが上手い。

 

プレゼン力には凄く引き込まれるものがある。

 

 

喋るのが上手いというのは

 

その人の良さもあるが、もしかしたらとても自分を隠してる防衛本能が出ているのかもしれないと思ってしまう裏を見てしまうものだが、

 

 

事業内容はここでは書けないが、
ちょっと今までの価値観をひっくりかえすような事をしてくれる事業になる。
役員とも話をして

 

彼を中心にした事業計画を作り、秘密裏に動き出す。

 

 

 

27歳で中途で入社した彼。

 

元々お笑い芸人だったみたいで、話だけは上手かった。

 

 

 

 

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こんなにもブログを更新する理由

自分がどうしてこんなにも更新するの?

 

って思われるかもしれませんね。

 

 

 

1つは自己満足があるかもしれませんね。

 

あとは、

 

自分がもし交際クラブに登録するなら

 

って思うと、事故だって起きてしまう場所のことをいっぱい教えてもらいたいと思う訳でして。

 

 

事前に色々分かっていたら無駄金になるのが可哀想だなと。

 

 

多分既に入会していてブログもやっている男性なら解ってくれると思います。

 

 

 

 

 

自分が入会するときにこの情報があったらなぁ…

 

 

 

 

 

別に入会しても自分自身にいいことがある?っていうと何にもないんで。

 

いってしまうとユニバース倶楽部とか交際クラブの営業妨害をしてるんじゃないかなって思うときもあるけど。。。

 

 

ユニバースの代表の木田さんからは

 

 

 

 

「好きなように書いてもらいたいんです!」

 

 

 

 

って言われたので悪い事6割くらいで書いてます。

 

 

でもユニバースや交際クラブに入っていい事もあった気がするけど金は相当かけてしまってます。

 

 

 

大人の遊び。

 

 

簡単に遊べないからいいものだろうか?

 

 

 

 

 

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怒ったことあるんですか?

シゾンです。

 

温厚で過ごしているのですが、
見た目が明らかに怒りに満ちてるということで
怒りっぽいと思われがちですが、

 

基本的に怒る事は全然ない。

 

ましてや女性に怒るとか、心の狭さなので

 

奥さん
女性社員
交際嬢

 

女と付くものに対しては一切怒らないけれど、唯一怒る存在。

 

 

 

 

娘。

 

 

 

 

娘は愛しくて愛しくて、
可愛くて仕方ないのだが

 

正直なところ、いう事聞かなかったり、
これからの人生の上でマイナスになるようなことをしていたりすると怒ってしまうもので。

 

 

交際クラブのスタッフさんには何度か怒ったことはある。

 

順序を間違えたような対応だったり、

 

正直人間対人間の間に立たされることでありミスは生じたり、意味の取違があったりとかするものだから解るんだが。

 

 

 

ある程度の余裕のある経営者なら分かるであろう言葉。

 

 

 

 

 

「金より時間。」

 

 

 

 

お金なんていくらでも問題ないもので、経費等でも調整できるものだろう。

 

時間は過ぎていくものだし取り戻せないもの。

 

その時間の価値観である。

 

経営者である我々男性陣と、
交際嬢の女性と、
その間に挟まれているサービスを運営しているユニバース倶楽部などの交際クラブで働くスタッフ

 

 

この三者の価値観のずれが生じたりするものなのだと思う。

 

 

 

心が広いと言われがちですが、そりゃ怒るときは怒りますよ。
理不尽な感じであれば。

 

女性スタッフさんには怒りにくいかもしれないけど。

 

 

 

 

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ドライブに行きたい。

継女の1人が車好きで。

 

「ドライブに行きたい」

 

とのお願いが来た。

 

 

別に自分自身が部屋にいきたいというわけでもなく。
ただのドライブにいくつもりでOKを出す。

 

 

年に3回くらいしかいかない、湘南の方に別宅があるので

 

 

西麻布から湘南までドライブということで約束決定。

 

 

ただの買い物の足にしか使われないんじゃないかと思っているが。。。

 

 

海を見てボーってするのもたまにはいいなと。

 

 

奥様はというと、
旅行大好きで、また韓国とかどっかに友達といってるみたいです。

 

 

そもそも信頼関係が無いとね…ドライブなんかしたくないだろう。
それくらい信頼してくれてるというのは嬉しいものです。

 

 

 

 

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