月別: 2017年12月

今年も終わり。

今年は
そんな交際クラブに依存してなかった気が…

来年はもう少し使おうか。

今年はブログもそこまで更新せず。
なので、来年はしっかりかきます。

またメールお待ちしてます。

シゾン


クリスマスイブ。性なる夜?

はい。

家族といます。

家族以外といたら、そりゃ怒られます。
継女子さんからはいっぱい連絡きてます。
今日はスルーします。
申し訳ないが。

パパ活してる子達は、
基本的にサンタだと思ってるなら大間違い。

ってのぞみちゃんがトナカイのコスプレした写真をラインで送ってきた。

…素直にかわいい。

はい、実の娘達のクリスマスプレゼントがかなりの金額になってしまうという事実。
これからはわがままな娘達には社会の厳しさをしっかり伝えていこう。

今日だけは甘えさせておく。

…継女子達はなにを求めてくるか非常に非情に怯えてる自分がいます。

シゾン


ファーストレディで忘年会。

この前永井くんが担当するファーストレディを頼んだ。

今回は自分と役員7人と取引先の社長3人の忘年会。11人。

ファーストレディの女の子も11人。

大量の女性用意できんの?

って思ったんだが…あっさりと用意する永井くん。

待ってましたと言わんばかりで。

結構ノリがいいし、交際クラブにはない感じの女子ばっかりで。

なにより「飲みだけ」って話だから

女の子たちの気軽さもある模様。

交際クラブの女子なら

「この後誘われるのやだな…」

っていうような明らかに顔に出るが、ファーストレディの女性はギャラ飲みという形で雇われている身だから、誘われるようなこともないというので安心さもあるんじゃないのだろうか?(シゾンの独自の観点)

キャバクラよりいいのは、

自分たちで店を決められるのがいいのかな?

会員制のカラオケとか、

食事も予約したりとかだけど、美味しい食事食べながらとかの方がいいから

最近は専らキャバクラよりファーストレディか、ユニバース倶楽部の継女子と会うかになる。

なんとも可愛いのはいいけれど、少なからず悶々としてしまうような役員は、ユニバース倶楽部で会った継女に連絡してファーストレディ忘年会が終わった後に会うという。

殺風景なオヤジの集まりじゃ絶対にいやだし、来年の新年会でも使おうかと。

何人集められるか永井くんとの戦いになる気がしてしまうけど。

以前可愛い女の子が大好物な女性社員がファーストレディの女の子と意気投合した話をしたが、その女性社員に今回の忘年会の話をしたら…

「社長!なんで私を呼んでくれなかったんですか!」

と激怒してた。

ごめんね。

シゾン


のぞみちゃんからのライン。

のぞみちゃんが
「私が奢ります」
と。

食べたいものを教えてと言われたんで、
「お魚が食べたいです」
とのぞみちゃんにラインで伝えたら…

わかりました!と連絡が来て、
次のラインが来て唖然としました。

「私、釣ってきます!」

…なんだ。のぞみちゃん。
真冬だよ?

シゾン


人材の難しさ。

会社の受付嬢の子が寿退社をする。

まぁまぁうちの会社の規模にしては離職率は低い。

日々声をかけるようにしたりしてるからか。

送別会も豪勢にしたいと思い、ディナーを予約。

受付嬢に限らず、人材というのは、なかなか集めるのは難しい。そして育つのも時間はかかるもので。いつ化けるのか、化けないのか、裏切るのかも解らない。

赤の他人の人生を左右する、社長にとって一番の博打である。

交際クラブで会った女の子も良い子はいるが…雇ったりはできないな。

なにかが起こりそうで怖いんで。

シゾン


手切れ金6,000,000円。

愛おしくなるような出会いはあるものか?

それは完璧に割り切っていないものだから、危ない。

本気にはならず、浮気とも言い難い。

互いに割り切ってるんだから、

後追いもしたいとも思わないし、

されたいとも思わない。

でも今まで話していなかったが、

一人だけ居た。
相手がこちらに対して本気になったケース。
本気というのまジャンルが違う。

「私と別れるならマスコミに全て話す」

という最高の殺文句を言い放った女性。

何か私シゾンの情報を手に入れて、明らかな金づるだと判断したから切られることを恐れた模様だろう。

こちらの至極正当な話を聞かない。

ヒステリックになると

「別れたくない別れたくない」

と言い出しす。

「金づるだから別れたくない」

と聞こえた。

結果別れるくらいなら

むちゃくちゃな手切れ金を求めるという楽しい女性だった。

その金額6,000,000円。

払えない金額ではないが、払うつもりなんか一ミリも無いので書面にして請求してもらおうと思い、送ってくれと頼んだ。

そこから一切の連絡がない。

まだ、6,000,000円の請求が来ない。

早く送ってきてくれたらいいのに。

払うつもりないけど。

どんな形で、どんな内訳で6,000,000円を請求するのかを見たくてみたくて。

25歳が知り合いに聞いたりして

絞りに絞ったような内容なんだと思うだが。

まだ一年経っても来ない。

マスコミにばらす!

というのも、マスコミからの取材もきやしない。待てど暮らせど、誰も来ない。

取材がきたら是非交際クラブの素晴らしさを語りたい。

嫁がそんな記事をみたら

「あなたらしいね」と蔑んだ目で見るのかもしれない。

脅すならもっとマシに脅してもらいたいものだが、結局のところ。

25歳の女性が50超えた経験とネットワークが豊富なおじさんを脅すとなると、それ以上のアビリティがないと絶対に超えられない。

最悪国家権力を使うというのも粋な方法かもしれないけれど。

交際クラブで

本気になるのは女も男も良くはない。

後腐れない関係が一番でしょう。

シゾン


時間の価値観が厳し過ぎる自分。

かなり好みな感じの女性が登録した模様で、

早速オファーしようと思ったが、

まず情報が欲しいな…

って思いユニバース倶楽部へ電話。

「この子はどんな感じ?」

と聞くと、

「正直顔は申し分無いんですけども、性格に難がありまして。ぶっちゃけやめた方がいいです。」

と言われた。

そう、ハッキリ言われた方が心地よい。

どうでもいいセッティングなんざしたくない。

セッティングともなれば支払いが発生するもんだから。

無駄な時間を過ごすよりも

意味ある時間を過ごしたいんだから。

よくスタッフにする質問で、

「この子、面接に遅刻した?」

って聞いたりする。

電車の遅延はしょうがないとしても、面接でさえ遅刻するような人間がセッティングでしっかり来るなんてことはあり得ないと考えてるんで。

遅刻してるその時点で男性側なめてる。

時間にルーズな女性は、何やってもルーズであるのは間違いない。

どんな可愛い、綺麗な女性であれ。

一番怖いのが、遅れても何一つ謝罪の言葉もない場合の女性。

もう、ここまで来ると逆にカッコイイ。

この女性中心に世界が回ってしまってるんじゃないかという錯覚に陥る。

出来ればスタッフさんにはしっかり聞いて貰って、時間への価値観を植え付けて貰いたいものです。

相手にもいい気持ちでご飯を予約したりしてるのにな…って思うと尚更。

もちろん自分が遅刻したりしないように気をつけてますが。

時間にだけは厳しいんです。

ほんと不可抗力なものは致し方無いのですが、そもそもが遅刻魔はセッティングしてほしいとは思わない。

女性の皆様。

もしシゾンらしいような男性からのオファーを受けた場合は、時間にだけは気をつけてください。

っていうことでまた別の女性探しでパソコンとにらめっこ。

シゾン


交際クラブでは恥ずかしがり。

「シゾンさんに一目会いたい」

ってよく言われるんですが、

こう見えて(見えないですね)恥ずかしがりで。

あんまりプライベートでは大勢の中は少し抵抗がありまして。

会社の役員連中ならまだいいんですが。

基本的に一人で楽しむというのがシゾン流でして。

なのでイベントなどでたことがなくて。

皆様から頂いた大量のメッセージを今一通一通返信しております。お待ちください。

遅れてすいません。

シゾン


贖罪

日々気にかけるのは「嫁」と「娘」。

前々から決めていたのですが、年末年始の海外旅行のことで、嫁と娘達に両腕を抱えられ嫌がる自分を引き連れショッピング。

金を巻き上げられ、
カードを不正利用する勢いで使用し、
しまいには自分に荷物を持つよう促す。

あたかも「浮気がばれたような」仕打ちを受けているようだが、一切私シゾンはバレてない。

まだ継女子のほうが空気を読んでくれるよ
ってツッコミいれたいくらいの買い物の量。

まぁ贖罪か…
こういう日もなけりゃいけないと思い、
文句も言わず荷物を持つ。

荷物だらけで歩いてる自分の父親を撮影する娘。
その写真を送りつけてきた。
顔がSnowのアプリで可愛くなっている。

その写真を保存した。
明日のぞみちゃんに送ってあげよう。

シゾン


消費者の顔をみなきゃいけない。

以前からランチミーティング(ただの自分との雑談)をしていたが、この度奇跡の組み合わせが生まれ、社員3人が部署の垣根を破りある企画を立ち上げた。

かなり面白い企画で、役員ミーティングでもかなりの高評価。

海外をもターゲットにした企画なので伸び代は大きい。

まずは日本からではあるが、オリンピックを目指しての企画。

この企画の成長過程が喜ばしい。楽しみが一個増えた。

よく継女子に仕事の話を振れば、なんの気兼ねもなく素直な意見を貰えるからありがたい。

言葉を選ばずにダメ出し。

「うわぁ…シゾンさん、それ古い。」

結構流行りは気にしてても、気がついたときには古い形になっていて。

怖いものだ。

社員は社長や上司の顔をみながらだが、

本当は消費者の顔を見なきゃ。

ていうことで、

継女子の使い方にも色々ある。

ほぼアドバイザーな立ち位置なってるな。

シゾン