以前からランチミーティング(ただの自分との雑談)をしていたが、この度奇跡の組み合わせが生まれ、社員3人が部署の垣根を破りある企画を立ち上げた。

かなり面白い企画で、役員ミーティングでもかなりの高評価。

海外をもターゲットにした企画なので伸び代は大きい。

まずは日本からではあるが、オリンピックを目指しての企画。

この企画の成長過程が喜ばしい。楽しみが一個増えた。

よく継女子に仕事の話を振れば、なんの気兼ねもなく素直な意見を貰えるからありがたい。

言葉を選ばずにダメ出し。

「うわぁ…シゾンさん、それ古い。」

結構流行りは気にしてても、気がついたときには古い形になっていて。

怖いものだ。

社員は社長や上司の顔をみながらだが、

本当は消費者の顔を見なきゃ。

ていうことで、

継女子の使い方にも色々ある。

ほぼアドバイザーな立ち位置なってるな。

シゾン