月別: 2018年4月

自己満足の極み

家族サービス中にブログを書くという状況。
一見嫁から見たら家族より仕事みたいに見えるけれど、蓋を開けて見たら交際ブログ。

まず嫁には毎月遊べるだけの金額は渡してるし、生活費も充分に渡しているので、文句の言いようがない環境にしている。

地方へのオファーを多くしてるのは、やはりバレたら怖いからというのもあるから。

矛盾しているかのように…六本木スタジオ(愛の巣)も着々と動き始めてる。
契約した後は、インテリア関係の仕事をしてる継女と今度インテリアを見に行こうと思う。

誰のため?
と言われたら…
自己満足を極めるためだろう。

シゾン


緊張する女性との戦い

もう終わったのだが、本日六本木にてセッティングを行った。

その女性はブラッククラスなのだが、交際タイプB。


仮に「もも(仮名)」という名前にしておこう。
 

女性の情報は書くことは無い。

六本木の自分が指定した待ち合わせ場所に到着して、女性を待つ。

女性を待たせては行けないと思い、30分前にはいつも到着しておく。TULLYSでコーヒーを買い、待ち合わせ場所で一段落。

5分前に電話がかかってきた


「あの、はじめまして。。。○○○○さんでしょうか?今日デートのももです。」
 

おぉ、時間通りで完璧だなと思ったら

「すいません、六本木二回目なんです…迷っちゃって。ごめんなさい。」

と続けざまに話すももさん。

「あ、大丈夫ですよ。どこにいますか?何か見えるものがあれば…」と道案内。


10分後には合流。
 

すると、ももさんが電話をかけてきたのだが…
iPhoneから聞こえる声は…

「え?」
 

やはり自分の大きさにビックリしたらしく。
 

「あぁ、こんにちは、ごめんなさい歩かせちゃいましたね。。」と優しい言葉をかけても。。。

見た目が明らかにいかついというのでチワワのように小刻みに震えて怯えてるのがわかった。

 

「○○○さんですか?!」


という問いに「はい、そうです。」と答えると。。
 

完全に時間がストップした時のようにももさんは硬直状態。

実際にお店まで5分ほど歩いていたのだが、その5分間が1時間に感じるほど…一切喋らない。

そうです。


緊張しているのです。
 

お店につくと、おしぼりが渡されたがももさんはうつむきながら手を拭いているので。

 

「想像と違った?怖いですか?」

 

と聞くと、はい…って小さい声で答える。

ここで、一番の方法は…

二人の共通点である「ユニバース倶楽部」の話をするということ。


倶楽部が唯一の共通点なので、色々話すると少しエンジンがかかってきた。
 

スタッフさんが同じ人だったら共通点が最高点に達する、緊張も相手はしなくなってくる。


ももさん自身は初セッティングだそうで、緊張するのも仕方ない。
 

なので、実際に食事もなにがいいかを一緒に考えてあげたほうがいい。

好きな食べ物は○○って書いてたから、これ食べようか?

お酒は大丈夫?足りてる?

等、普段なら女の子が率先してほしいことを、50超えたオジサンが気を遣い続けるという状態。

 

なにげにこの歳で女性に気を遣って対応している自分が好きかもしれない。

 

ブラックでもプラチナでもスタンダードでも誰でも女性。どんな女性だって緊張する。

女性の場合、最初に男の顔が解るわけでもなく、誰が来るかなんて怖いに決まってるんだが…

 

 

基本、自分と会う女性はビビるビビる。

 

 

これはずっと変わらないんだろうなぁ。

最後は緊張もほぐれ、しっかり話して一軒目で終了して、ライン交換。

解散した後にはすぐ、ももさんから連絡がくる

 

 

「今日は人見知り全開でごめんなさい。美味しいお食事ありがとうございました。また○○○さんにお会いしたいです!」

 

 

という連絡があった。こういう返事をくれない女性もいるけど、ももさんはいい子なんだと思う。まぁ次もどうせ食事解散だろうという一切期待をしないというシゾン。

 

シゾン


地方の交際タイプBは、大穴である。

ユニバース倶楽部を利用する上で

 
 

地方が色々あるが、

 
 

実は地方の交際タイプBというのが大穴が気がする。

 
 
 
 

横浜,千葉、大宮。

 
 
 

基本自分が都内なんで。

 

都内待ち合わせにするが、彼女たち的には早く帰りたいみたいです。

 
 
 

18時か19時で待ち合わせすれば交際タイプBであれば食事なんで21時には解散するんで、彼女たち的にはラッキーだろう。

 
 
 

地方は意外な掘り出し物がたくさんあるし、

 
 

地方スタッフさんから聞いたら

 
 

「オファー一件もありません」

 
 

という始末。

 
 
 
 

スタッフさんも女性にセッティングつけてあげたいから、結構推す。

 
 
 

実際に会うと…意外に写真より可愛いし、女性もオファー貰えて嬉しいみたいで結構いい雰囲気がでる。

 
 
 
 

「スタッフさんからオファーは気長に待ってくださいと言われて、ずっと待ってて、今日いただいたのが初めてなんです。」

 
 
 
 

とセッティングが本当にゼロだったという。

 
 
 
 

地方の交際タイプBの所感は…

 
 
 
 

慣れない交際クラブに登録して、

 
 

最初のセッティングでは部屋に行くのは怖い、

 
 

怖いけどオファーが欲しい、

 
 

欲しいけどスタッフさんからは気長に待てと言われ、

 
 

切ないままにオファーを待ち続けて、

 
 

やっと貰えたオファーの相手はBでも構わない男、

 
 

もう二度とオファーがないなら仲良くしようと必死になる、

 
 

結果自分を頼ってくる。

 
 
 
 

という流れになりやすいという結論になる。

 
 

中には擦れてる人はいるけれど。

 

オファーをありがとうと思ってくれる女性のほうが会いがいがあるんじゃないかと。

 
 
 
 

※個人差があります。

 
 

※ただのシゾン個人の感想です。

 
 
 
 
 
 

シゾン


愛の巣。

のぞみちゃんとごはんを食べたときの話。

「最近ユニバース倶楽部からオファーって来てる?」

「来てます。でも日程をあけられなくて。会えてないです。シゾンさんは?」

「ん〜、なんかガツガツしてる子が多いね。会っても面白いと思えないな。」

他の子、他の男性が気になるわけじゃないが、普通に聞いて普通に答える2人。

まず、のぞみちゃん的には

「オファーは受ける。セッティングしたら会う。お手当貰う。」

っていう形ではまだすごすつもりらしい。
最初に会った時に話していたことを思い出した。

「今出来ることをしておきたくて、後で後悔したくないから」

 

らしい。
彼女の夢などもあるし、彼女が考えていることを助けてあげたい。そんな気持ちにさせてくれる子だから。
この子以上の女性とはまだ巡り会えてないのが事実。


たまに、
お互い嫉妬してしまう所がなんとも言えなくおかしい。
 

以前ブログに書いたか覚えてないが、
今回密会部屋を借りようと思う。

(一部の方にはメールで話しました)

撮影スタジオとして、自分の書斎もありきの部屋。
行き来しやすいように六本木のタワーマンションもいいなと。
 

こんな部屋にしたいなぁなんて思っている。


既にユニバース倶楽部に入会してる不動産会社の社長と内見。
 

話をその社長にしたら、

「そこまでする?!」

 

と。
今日はファミリーデーなんで、

明日は愛人と密会部屋の物件見に行きます。
 

今日は嫁や娘がお好み焼きが食べたいという希望があるみたいで、材料を買いに行く。


シゾン


新潟県知事の米山 隆一氏が会っていたパパ活アプリ

米山 隆一氏よ。
何故交際クラブを利用しなかったんだろう?

アプリやサイトなんて、噂を聞きつけたらそりゃ記者が仕組んでるに違いないだろう。

知事としてのネームバリューもあるし格好の的であるから、口の軽い女性によるリークで今回バレたんだろうなと。

女遊びをする側のオスとしては、
リスクを承知の上での利用を心掛けなければならない。
ましてや、出会いアプリやサイトを使うなんざ
「私をリークして」
と言わんばかりだろう。

秘密を暗黙の了解で守れる理解力のある相手をしっかり見極めたいものだが。

なによりも今回の記事を見て

新潟の相場は3なの?!

と驚いた。
 

まぁ、交際クラブに女性記者が入り込んでたら面白い話しになるけれど。

会見で米山氏は、3、4年前から知事就任後の16年12月にかけ、出会い系サイトで知り合った複数の女性と金銭授受を伴う交際関係があったと述べた。1回につき数万円を渡したという。違法性について、双方が独身であることなどから「問題ないと自分に言い聞かせていた」と話す一方、倫理的に「売買春と取られても仕方ない」と述べた。(毎日新聞)

 あぁ。交際クラブも問題ないと言い聞かせてる自分がいる。

ただ、これは公共の人間であればあるほどやはり注目されるんだろう。

一社長であれば「また、あの人遊んでる。」っていう感覚であるのに、県知事という立場であれば独身でも叩かれるということなんだと。

絶対に県知事にはならない

 

と心に決めたニュースだった。

 

シゾン


考えるな、感じろ。交際クラブは遊びじゃない。…戦いだ。

名言を残したくてこんなタイトルにしたわけじゃない。

正直仕事のほうがまだマシなんじゃないかと思うくらいの「戦い」だと思う。

娘のほうがまだ我儘言わないよな…と思う。

 

男はこの戦いが楽しいんだろう。

戦い方は人それぞれであり、戦いを楽しんでいる男性陣は、女性を口説くことに戦いを見出している人も少なくない。

 

ただ自分の楽しみはちょっと違う。

本来交際倶楽部で活動する女性の中には、金にガツガツしていて、お手当も常識を逸脱したものを伝えたりしてくる。

そういう風に意識がお金にしか向いていない女性が瞬時に変わる瞬間って笑えてしまう。

さっきまで話していたのは楽しかったのに、お金の話になった瞬間に豹変する。

あぁこういう子か…となってしまっている。

 

こういう子との戦いではない。

そもそもがこんな女性は自分にとっては論外。

慎ましく過ごして欲しい。

お金が関わることだから、本人たちは必死なのは分かる。

 

お金に対しての話をされれば冷めてしまう。

じゃあこちらからお金の事を話させるくらいのトークや雰囲気を作り出してくれる女性がとても魅力的に感じる。

 

自分にはユニバース倶楽部でセッティングする場合、ある脳内チェックシートがある。

 

□ 身だしなみはOKか?

□ 言葉遣いはどうか?

等といったチェックシートである。

 

正直自分が決めているチェックシートに満点合格する女性はほとんど居ない。

当たり前だろう。自分中心に考えたチェックシートだから。

 

80点以上を取るような女性は続けられるが、どんなにオファーして、セッティングをしたとしても。

 

 

話している女性で続いている女性については2年の歳月になる。

それに一度きりの女性もいる。

写真や動画じゃ分かるわけがないことを、実際にセッティングで感じる。

 

「燃えよドラゴン」の冒頭で主演のブルース・リーが放った言葉を使えば…

 

考えるな、感じろ。

こういうことだろう。

 

自分との戦いじゃないな…なんだろう?

 

まさに交際クラブでのセッティングというのは、仕事を超えたプライベートの戦いだと思ってる。

 

シゾン


ハーレムセッティング~経営者の異常な愛情~

いや「博士の異常な愛情」をもじったわけではなく、
ただ言いたいだけである。

最近単純に打ち合わせが多く喋りっぱなしであり…正直なところ喉カラッカラ。

ビタミンウォーターを飲みながらずっと喋りっぱなし。

分刻みの打ち合わせ。

忙しいことはいいことです。

 

でもプライベートでこれから控えているのは…

・合コンセッティング

・沖縄セッティング

そんなこんなで他にもオファーしてピンでもセッティング。

全部交際タイプB。

他の男性会員さんのブログ見てて、攻略なんてものはいっぱい書いていらっしゃるのだが…

正直自分にとって攻略という感覚がないかもしれない。

寧ろ…

「俺を攻略してみろ」

と言いたい。

唯一のぞみちゃんだけは自分が攻略しようとする女性なんだと思う。

話は変わるが…

ユニバース倶楽部さんに問い合わせしても断れるかもしれないが…

ユニバース倶楽部の女性三人VS男一人(シゾン)

っていうのはだめなのか?

他のクラブでやってたりしてるのか?

いや別に4Pしたいなんて思ってもいないんだけど。

一人で三人の美女と話したほうが面白いのかな?と。

その名も

 

「ハーレムセッティング」

 


もうやってるのか?

代表の木田さんに問い合わせして提案してみようか迷い中。

これじゃ1対1のセッティングじゃなくなるし。

交際クラブ条例に違反してしまうのだろうか?

いや、ブラックハーレム・プラチナハーレム…

じゃあイベントに参加しろっていう話なんですけども、
なんだか他の男性の方々がいるところに行くのがとっても恥ずかしいので参加できないんで。

※合コンは社内の役員たちなので話は別なので。

そんなこんなでハーレムセッティングしてみたいな。

シゾン


沖縄に行こう。

シゾンです。
今度実地調査を含めて、役員と社員と自分で沖縄に行こうという話が出ている。

 

ふと見ると、
ユニバース倶楽部の沖縄があるみたいで。

おぉ…まだ女性は少ないみたいだけども、ほんと展開がユニバース倶楽部は早いなって思う。

1日プライベートで遊びたい日を作ったので、沖縄の観光も兼ねてデートっていうのも有りかな。

そう思ったのでユニバースの沖縄にLINEで問い合わせてみた。

返事はこんな感じ。

「オファーしてもらえる女性に一応確認させていただきます。
そういうデートが女性がOKなら問題ないかと思います。
観光もってこい!っていう女性は○○○○さんが一番オススメです!」

と沖縄のスタッフさんからの連絡を頂いた。

面白そうなので、お願いしてみようかな…。

パパ活したい沖縄の子って居るんだと思った。

もうちょっと女の子増やして欲しいけど厳しいのかな?

シゾン


全国交際クラブ協会に入会しましたよ。

先日全国交際クラブ協会というところに入会しました。

全国交際クラブ協会

こちら。

もう見てる方いると思うが。

 

この前面白半分に問い合わせしてみて、実際に入会。

シゾン、なんかの回し者?
と思わせてしまうかもしれないけれど。

 

実は、問い合わせして、シゾンと名乗ったら協会の方からも「ぜひ入って欲しい」と言われた。

 

…ある程度このブログにアクセスがあるからなのか…?

なんにしても、自分としてもここの協会の情報はとてもおもしろい。

自分を出しすぎだろと思われがちですが、この際面白いので。

まだ出来上がったみたいなので、情報は少ないけれども、何かの足しになればいいかなとレビューを書いてみました。

最近見て面白いなと思ったのこの記事。

「平均お手当相場インタビュー調査」

それで、

「衝撃のデータ バストカップ別お手当相場平均」

っていう記事を見て吹き出した。

どんだけ調べ倒したのか?と思ってしまう。

「バストサイズとお手当は相関関係にある。」

この言葉はなんだか頷けてしまった。

青山プラチナ倶楽部を最初に使用した時のことをレビューを書いてみた

青山プラチナ倶楽部 20代半ば 受付事務 Rさん

このレビューが誰かの目に留まるならいいかなと。

 

「最初のセッティングはお食事のみ」

 

を実行に移した最初のセッティングである。

そんな普通じゃない歪んだ交際クラブの利用の仕方で満足している自分が

セックスについて書いてしまっている自分。

こんなにもセックスについて書き込んだのは初めてかもしれない。

一度アメブロで「セックス」について書いてみたら…

「シゾンさんは書かないで!」というイメージを与えてしまったことを思い出した。

でも二回目以降でもやはり自分は男なので。

赤裸々に書いてみました。

このブログをご覧になっている男性陣、女性陣皆さんもここの協会レビューを増やしていってほしい。

今交際クラブに登録している方は、問い合わせしてみてはいかがでしょうか?

あしながおじさんにも登録してみようかな…と思ってる自分です。

 

シゾン


18歳の子に50のオヤジの価値観を理解させる。

あるうちの会社の役員がユニバース倶楽部を利用し

 

セッティングした。

 
 

女性とは

 

1回目は通常通りで終わり、

 

2回目から何故かいきなりいい加減になった。

 

40分くらい遅刻して来たという。

 
 

その役員は激怒し、1時間も説教してしまうということだった。

 
 

ただ相手は18歳。

 

役員は50歳。

 

親子レベルである。

 
 

まだ、大学生が会社役員の時間の価値観を理解することができるかは不明だが。

 

なによりも激怒するほうもするほうだなと。

 
 

理解するには経験が必要なのか。理解力なのか。

 

果たして男性側の傲慢なのか。

 

彼女達にとっては割りのいいバイトであるかもしれないが、わきまえてくれる女の子はやはり好感度が高いのは事実。

 
 

女性は女性で

 

嘘でもいいから

 

「貴方の時間の価値観を理解できてなくてごめんなさい」

 

に似た一言があるだけでも違うんじゃないかと思う。

 
 

男性は男性で

 

傲慢な態度は相手が怖がる場合もあるから、

 

心広く保ちつつ

 

「こういうのは今のうちに治しときなよ?後で困るよ。癖付くと」

 

と諭して言うくらいがいいし。まず待ち合わせ時間に遅れるようなタイプなら切るか、待ち合わせ時間を早めに設定するのがいいかもしれない。

 
 

継続している女性は

 

何故か遅刻はない。(人身事故などの遅刻を除く)

 

理解力がいいのか。

 
 

待ち合わせ場所は本屋にしたりすると

 

たとえ時間遅刻してもじっくり時間潰しやすい。

 
 

まず、女性も仕事してたりするし遅刻は大目に見るようにしてます。

 

臨機応変に。

 
 
 

シゾン