月別: 2018年9月

心配のメール、非難のメールありがとうございます。

のぞみちゃんの件で

 

お騒がせしました。

 
 

あのブログを書いたら反響がすごかったです。

 
 

・のぞみちゃんの話、ショックでした。

 
 

から

 
 

・まじ50代が気持ち悪いブログ更新してんじゃねーよ!

 
 

という幅広い賛否両論なご連絡ありがとうございます。

 
 

一つ言えることは…

 
 
 

そんな状況でも…

 
 

オファーは絶え間なくしてますし、そんないまユニバース倶楽部のセッティングの帰りです。

 
 

悲しむ?

 

寂しい?

 

怒り?

 
 

はい、感情はとうの昔に置いてきました。

 
 

だから。

 
 

のぞみちゃんの話は一つのネタであり。

 

自分の中では、ただ一つの過ぎた出来事です。

 
 

気持ちはのぞみちゃんにあるし、

 

これから会う女子のセッティングです。

 
 
 

そんなもんです。

 
 
 

今でも継続女子は大好きです。

 
 
 

シゾン


新婚のぞみちゃんとの行末について

私シゾンとのぞみちゃんの関係だが、過去のブログをみていただきたい。

 
 

彼女以上の存在の女性は未だかつていない。

 

彼女以上の継続年数もいない。

 
 

まぁそれなりにのぞみちゃんには支援してきたし、

 

彼女の夢であることも叶えてきてあげた。

 

入院した際には、見舞いに来たタイミングが悪すぎて嫁とも会う始末。

 

旅行にいったり、色々な形で交際を続けてきたのである。

 

ある時は知らない土地に言って、思う存分手を繋いだりした。

 

周りから見たら仲睦まじ過ぎる親子のようにみえるが、交際クラブで出会ったとは微塵もわからないであろう。

 

更に、愛の巣まで作り上げる思い入れ様。

 
 

凝縮しての説明だが、今回のぞみちゃんは結婚。

 
 

なにかと起こしてくれるエンターテイナーだが、

 

今回の結婚については

 

驚きやショックというのは一瞬で、実は感覚としては

 
 

「一人の娘が幸せになった。」

 
 

というものでしかない。

 
 

なんと言ってもめでたい!という思いがこみ上げてきた。

 
 

以前も継続女子が結婚した際には

 

本人へのサプライズでパーティをしたことがある。

 

号泣されてしまったんだが、継続女子の門出を祝いたい思いしかないのである。

 
 
 

ただ、今回のぞみちゃんについては一風違っていた。

 
 
 

「結婚しててもシゾンとの付き合いは続けたい」

 
 
 

というのだ。

 
 

新婚さんパパ活。

 

もうカオス。

 
 

と言っても、そもそもの交際クラブ。

 

男性は既婚者の集まりだし、

 

そこを気にしてもしょうがない。

 
 

ただ読み取れるのは、

 
 

・現状の生活水準の維持。

 

・旦那の収入の低さによるのぞみちゃんパパ活。

 

・シゾンの魅力というか金ほしさ。

 

・相性?

 
 

以前のぞみちゃんは

 
 

「私は一番じゃなくていいので、二番目・三番目でもいいけど、会ってる時だけは一番でいたい」

 
 

と話していた。

 
 

今考えてみると。

 
 

「自分は二番目になったな」

 
 

と。

 
 

今度豪華なディナーをしてあげる予定なんだが。

 
 

新婚の奥さんがパパ活することに意味を見出すなんてことは野暮な話であるし。

 
 

べつに大したことではないのだ。

 
 

結局のところ、

 

この交際そのものは

 

お金であり、

 

偽愛であり、

 

生きがいである。

 
 

一般のものの考え方からは、程遠く。

 

それでいて理解をされないだろう。

 

明らかな

 
 

ダブル不倫なんだから。

 

芸能人であれば、文春砲で爆撃をうけるほどである。

 
 
 

のぞみちゃんの件で

 

シゾンショック死?

 

というような続々と御心配の声・メッセージが届いてますが、自分はとっても元気です。

 

少し喉が痛いくらい。

 
 
 

単純にめでたい話なんで。

 

いつかまた、のぞみちゃん結婚祝いをレポートします。

 
 
 
 

シゾン


動画を見て驚いた。

皆さんユニバース倶楽部のサイトを見ていたら

こんな動画みたんで共有を

 

Tiaryの知らない世界

 

大変内容が興味深い。

ただ、この七瀬さんが特殊な気もするが…。

 

シゾン


のぞみちゃん卒業。

なにかと伝説を残してきたのぞみちゃん。

 
 

のぞみちゃんとは誰?

 

という方…過去のブログに書いてますので。

 
 

言うなれば

 

かなりの月日を過ごしてきた

 

鉄板継続女子

 
 

この子以上の女の子はいないだろう的な。

 
 

そんな最強な位置付けの彼女がユニバース倶楽部を辞めるという。

 
 
 
 
 

何故か?

 
 
 
 

理由を聞いた。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

「シゾンさん、結婚します。」

 
 
 
 

だそうだ。

 
 

めでたい。

 

のぞみちゃん。おめでとう。

 
 

なんだろう、突然襲ってきた虚無感?

 
 
 
 

シゾン


のぞみちゃんからのLINEに驚いた。

のぞみちゃんからラインがきた。

 
 
 

「実はユニバース倶楽部を辞めるつもりです。もちろん●●さんとはこれからも続けたいです。●●さんがよければ。」

 
 
 

とのライン。

 
 

びっくりした。

 
 

そうなのか…まず食事のときに具体的に聞くことにします。

 
 
 

朝から凄い心臓に悪い。

 

辞めるってなんかあったのかな。

 
 

こちらとは続けてくれるのは嬉しいけど…

 
 

シゾン


なんだかんだ言ってもセッティングをする。

ある24歳のOLさんとのセッティング。

 

女性の名前は「さとみちゃん」にします。(仮名です)

 
 

さとみちゃん

 

雰囲気がよいし、写真もみてて普通さもあり。

 

けばけばしい感じもないので

 

早速オファーをしてみた。

 
 

私シゾンとしては

 

・清楚系というより大人しめ。

 

・それなりにギャップがあったら嬉しい。

 

・けばけばしいのは嫌い。

 

・喋りがうまそうな人。

 

くらいです。

 
 

喋りがうまそうな…って会ってみないとわかりません。

 
 

まず、事前情報として考えているのは、

 

倶楽部側の紹介された事柄です。

 
 

電話でも

 

「いい感じですよ」

 

ってよくわからないんで、具体的に言えなさそうな場合は避けたいんだが…

 
 

その子を面接したスタッフが偶然にも出てくれて

 
 

じっくり聞いてみると

 
 

「天然が垣間見えました。

 
 

携帯持ってるのに、

 
 

「あれ、私の携帯…。」

 
 

って一生懸命に探していらっしゃいました!大量にボケかましてくれるんで。飽きないと思います。」

 
 

と。

 
 

面白い。

 
 

面白い情報があると会うことに期待感がおきる。

 
 

ただ今お食事する場所を吟味してる。

 
 

感じのいい女性より、

 

面白い女性の方がいい。

 
 
 

天然女子との対決乞うご期待ください。

 

(言っても食事だけですが)

 
 
 

シゾン


50を過ぎても好きな女ができるのは悪いことじゃない。

なんか傍から見たら

 
 

「50代のオヤジが何考えてんだ?」

 
 

と思うだろう。

 
 
 

嫁は好きだし、愛している。

 

愛していても…ちがう。

 

違うんだ。

 
 
 

好きな女性が出来た。

 

浮気だとしても

 

なんだとしても。

 
 

好きと言う気持ちが現れるドキドキ感がある。

 
 

ユニバース倶楽部で、

 

好きになるなんて気持ちを感じるなんて思わなかったが。

 
 

ただ、

 

青春を感じてしまうのはなぜか?

 
 

足りなかったものを誰かに補ってもらいたくなるんだろうな。

 
 

どうせ非難されるだろう記事でもあげてみます。

 
 

ブログは一方通行でもいい。

 

ただのはけ口です。

 
 
 

シゾン


交際クラブが陥る最悪な結果。

交際クラブが安全であるというのは一つの伝説だが。

 
 

新興クラブがあの手この手を使い

 

客を集めているんだなと感じることが多い。

 
 

多くの男性は、

 

どのクラブがいいか?

 

どのクラブが悪いか?

 

と考えてしまうだろうが、

 
 

まずは、業界全体が飽和状態になると…

 

モグリな交際クラブまがいが悪さをしだす。

 
 

悪さが見えれば警察が動く。

 

警察が動けば、更にクラブの締め上げが始まる。

 

男女関係なく警察に関わることなんて絶対に嫌だと思うであろう。

 
 

女性もそんな倶楽部になんか登録したくないし、

 

男性もリスクを背負ってなんか嫌だろう。

 
 

売り上げも上がらないクラブ、出来立てな新興クラブは無くなる。

 

老舗が残るのは、その対応がわかっているからだと。

 
 

この原理は黒に近い仕事をしてきたような方なら容易に想像つきやすいのではないか?

 
 

新しいものが出れば、目がつきやすい。

 
 

いま交際クラブでのほほんと女性と愛を交わす男性こそ、いまいるクラブの安全性を気にしなければいけないかなと。

 
 

例えば刑事事件にかかわるようなクラブは避けるべきであるし、女性に対して非紳士的であるような話があっても対応できないようなクラブは危ないだろうし。

 
 

ユニバース倶楽部が大丈夫という話ではないが、まず登録する情報が欲しい。

 
 

交際クラブ協会の宣伝ではないが、

 

一人でも多く、この大人の部活が安全安心であって欲しいと願ってしまう。

 
 

好きなものが取り上げられてしまうほど悲しいことはないから。

 
 
 

いい歳こいて何言ってんだと思った方…

 
 
 
 
 

その通りです。

 
 

茶番なんですよ。

 
 
 

シゾン


検察側の罪人

検察側の罪人見ました、

 

原作と違いすぎて…ショックを受けて帰るという。

 
 

色々表現の違いかありますな

 
 

パパ活してるひと、

 

現実と理想との違いにたえられますか?

 

理想すぎないことが一番ではないか。

 
 

いい加減、

 

パパ活は食事だけパパという感覚を無くした方がいいもんです。

 
 

シゾン


嫉妬心はどこからくるのか?

嫉妬心はどこからくるのか?

 
 
 
 
 
 

嫉妬心というのは、どこから舞い込んでくるのか?

 
 
 
 

50のいいオッサンが、

 
 

20代半ばの女性にオファーして、

 
 

話をしていて魅力に惹かれ。

 
 

自分のものにしたいという囲み感を露わにし、

 
 

他の男性会員からのオファーに嫉妬心を燃やす。

 
 
 
 

側から見たら滑稽。

 
 

本人は必死。

 
 
 
 

独占欲が無いという男性会員はいないんじゃないだろうか?

 
 

オファーをするときにいつも考えてるのは

 
 
 
 

「この子はどうせセッティング三件あるだろ」

 
 
 
 

と思いながら会うこと。

 
 
 
 

スタッフにセッティング回数を聞くのはご法度だから、きけないが。

 
 

正直人気のある女性はだいたい見えてくる。

 
 

そんな女性にオファーがないわけがない。

 
 
 
 

最初から

 
 

「どうせ…」

 
 

というような価値観で待ち合わせ場所にいくようにしていくようにしてる。

 
 
 
 

人を信用しなさすぎる。

 
 

スタッフさんをある程度信じてはいても、

 
 

自分の目で見て会わないと解らないものばかりだ。

 
 
 
 

地雷がいっぱいあるなかで、原石を見つける。

 
 

原石をみつけて磨きまくるのも楽しいが。

 
 

その原石もいつのまにか消えたり、別の人の元に旅立つこともある。

 
 
 
 

所詮男と女の世界だからしょうがないんだが。

 
 
 
 
 
 
 
 

シゾン