月別: 2018年11月

ママ活は必然的に。

パパ活が流行っている前から

 

ママ活がでてきたのは間違いないし。

 
 

ママ活は必然的に現れた気がする。

 

ただ、前からもメンデリでイケメンを買う女性がいたことはあったんだし。

 

LGBTにおける活動だって確実にできている。

 

レズ活・ゲイ活。

 

偏見なんて一ミリもない。

 
 

男と女という性別は、片方がなにかを生まれたら片方も同様の動きを示す。

 
 

ただ、年齢の問題なんだろうなと思う。

 

17歳の高校生が未成年が問題だっただろうが、

 

まずパパ活するママ活する側の人間にとってはリスクはデカすぎるだろう。

 

イマジネーション能力があれば、こんな報道もされやしない。

 
 

まず、交際クラブにいる男性も女性も想像力を働かせないといけないんだが。

 

スタッフにもよろしくおねがいしたいもんだ。

 
 
 

シゾン


のぞみちゃん。どうかしてる。何故?何故なの?

のぞみちゃん。

 

結婚はめでたいんだけど、

 

頭おかしくなったのか?

 
 

という出来事がありました。

 
 

いつも使用しているクラブ用携帯にのぞみちゃんから連絡が来た。

 
 
 

「シゾンさん、結婚式きますよね?」

 
 
 

…ん?

 
 

この子バカなの?

 
 

かなり仲は良いとは言え…パパを披露宴に呼ぶのはよくないぞ?!

 
 
 

来る前提の言い方だし。

 
 
 

何故パパを呼ぶ?

 

いや、そりゃ実の親以上に接してたのは解るよ。

 
 

呼ばないだろ!

 

…なぜ!?

 
 

どうかしてる!

 
 
 
 

うちの役員が集まり、

 

ユニバース会議をした際に役員達の意見を聞いたら…

 
 
 

「めちゃくちゃ面白いから、出席しましょう。」

 
 
 

との満場一致の意見。

 
 

うちの役員達は皿にバカなんだとおもいます。

 
 
 
 

のぞみちゃん。

 

から

 

なぞみちゃん。

 

に変わりました。

 
 
 

あと、多分…

 

ウエディングドレスみたら…

 
 
 
 
 

泣きます。

 
 
 

娘はまだ結婚してない歳だが。

 

多分なぞみちゃんは…長女のような感覚なんだな。

 
 
 
 

シゾン


愛倫浮気症

関ジャニ∞さんの番組

 

「関ジャム」

 

でサザンオールスターズさんの特集していました。

 
 
 

サザンオールスターズの曲の中で

 

「愛倫浮気症」

 

というフレーズ。

 
 

そのまま交際クラブに彷徨う男性陣のエールに聞こえた。

 
 

シゾン


交際クラブ利用者は多重人格者。

喧嘩売ってるようなタイトルだがご容赦いただきたい。

 
 

数名の女性と付き合う交際クラブ利用の男性。

 

数名のパパと付き合う女性。

 
 

人によって人格を少なからず変えているだろう。

 
 

まず、嫁にだす自分。

 

のぞみちゃんにだす自分。

 

あの子にだす自分。

 

シゾン名義での自分。

 

交際クラブで利用している時の自分。

 

経営者としての自分。

 
 

多くの自分がいる。

 
 

人格が崩壊するんじゃないかと思うくらい。

 
 

本当の自分はどれなのか?

 

決めつけるべきではない、全て偽っているのも自分なんだと。

 
 

嘘をつくことが自然になる。

 

ふとした言葉が、そのまま口から出てしまう。

 

絶対的に嘘なのに。

 
 

相手も本気になんかしないし、させない。

 

本気になることが一番よくないことなんだと。

 
 

バカバカしいくらいに。

 
 

つまるところ、

 

グループ企業の会長をしていても

 

どんな名医であっても。

 
 

男は年月を経ても変わらず男なんだ。

 

そこは死ぬまで変わることはない。

 
 

ただ、いきていく中で女性に対し、嘘をいつまでも突き通すだけの嘘つきな生き物なだけであろうか。

 
 
 
 

シゾン