セッティング。

以前から話してる通り
自分はどんな交際タイプであろうと
「食事」のみ。

この方がゴチャゴチャしないから。

セッティングの際

食事の後に話した時に
突如交際タイプCの女性が言い放った

「私そういう肉体関係は考えられません」

という言葉があった。

 

って自分はまだ誘う発言もせず、
誘うそぶりもせず、
寧ろ食事解散を希望しているのに。

勝手なシゾンの見た目から
想像のまま「あ、誘われる」って思い、
誘われる前に断ろうと思ったようだった。

 

まず、
これが他の男性なら非情な判決を受けたような気分になる。
情状酌量は?ってツッコミたくなるだろう。

ユニバース倶楽部の女性だけでなく
交際クラブの女性に対して

 

「期待」

 

ということに対して自分はなくしてる。

期待をすることにより裏切りの反動の振り幅が大きくなるからである。

 

まず、ユニバース倶楽部で言えば
この女性の場合

「交際タイプについて理解していない」

「交際についての断り方が下手くそ」

「選んだ自分がバカだった」

という結論になる。

 

女の子と話していると
「交際タイプBなのに無理やり誘われた」
という男の所業をよく聞くものだ。

その反対に
ユニバース倶楽部に登録しているうちの役員に聞くと
「交際タイプCの女の子に「大人なことはしたくありません」と言われた」
という話がある。

 

交際タイプ詐欺。

 

詐欺と感じないのは
一ミリも期待しなくなった自分としては、

 

「次会う男性だったらブチ切れちゃうな」

 

ということで倶楽部に連絡する。

「あの子全く交際タイプについて理解して無いみたいだから、もう一度説明しといたほうがいいよ」

 

 

女性には普通に不安がる子がいるだろうが、
それなりに交際タイプCについては
「300%誘われる前提」
という信念を感じといたほうがいいのと、
気安くCを選ばないでいただきたい。

 

という気持ちになるのが男の性であると分かって貰いたい。

 

結局その女性には説教なんかせず、10,000の交通費をあげてバイバイ。

 

もちろん
お礼の連絡はなし。

 

シゾン