シゾンです。

 

摘発って言う言葉大変怖いものですよ。

 

国税も。

 

 

とてもおもしろいもので、東京都は交際クラブ業種は守ってくれているみたいです。

 

傍から見たら、援交だとか言われる交際クラブ。

 

都が合法だと認めちゃってるところが面白い。

 

 

じゃあ摘発なんてないのか?
ってことになりますけども。

 

 

その時、自分の個人情報はどうなるのか?
さてどうなるものか…

 

怖い部分があります。

 

 

そしてその店舗が摘発になった場合、芋づる式に我々男性会員も引っ張られるのか?っていう所。

 

とても怖い。

 

スタッフももちろん逮捕。
何かしらのリスクを女性も男性もスタッフも持っていなければいけないのでしょう。

 

男性陣としたら

 

摘発→利用していたことが身内にバレる→嫁怒る。

 

 

でも個人がバレることはないのではないかと思う。

 

女性を苦しめるような事をしてしまい、男性を訴えたり被害届を出した場合はその相手は対男性になる。
倶楽部は関与しないのだからとはいいつつも
実際には事情聴取などはうけるのではないかと思う。

 

 

交際クラブ自体がウラで何か売春行為を行っていたのであれば、男性も女性も何かしらのお咎めを受けるに違いない。

 

それは女性であれば自分自身をさらけ出すことにもなるだろうし、

 

男性であれば、地位と名誉そして家庭環境も壊れかねない。

 

 

 

 

どれだけ怖いことをしているんだろう?

 

っていうことで脅しのブログですが。

 

 

 

 

 

男性女性倶楽部。リスクはあるようでないようである。

 

少しでもリスクを避けるのであれば、
無理はしない。期待をしない。という思いでゆっくり楽しむしかないかなと考える始末。

 

 

警察沙汰にならないように倶楽部も頑張ってもらいたいものである。

 

新しく出来ている交際クラブっていうのは諸刃であり、

 

ガツガツいきたがる場合と、先人を見習ってコンプライアンスを重視する場合とある。

 

 

 

やはり老舗がいいものだなって思う所もある。

 

ということで。

 

 

 

 

懲りることもなく、またオファーをするシゾンでした。

 

 

 

 

 

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