交際タイプをご存知だろうか?

 
 

Bは最初は食事であり、2回目以降そう言う関係性もありだと言う意識である。

 
 

緊張をしていたり、

 

パパ活が始めてだったり、

 

不安さがあるけれど、パパをつくりたいというどっちつかずな気分で選ぶものである。

 
 

このBには怖い部分がある。

 
 

AとCにどちらかに倒れてしまうものである。

 
 

Aは「完璧な食事のみ女子」

 

Cは「条件や内面や外見が好みに合えば…可能性あるかも」

 
 

という意味、あくまで可能性だから断る可能性は充分有り得る。

 
 

隠れAもいる。

 

サイト上のプロフィールには

 

交際タイプBと書かれているのにもかかわらず、セッティングで出会って話したりしていると

 
 

「私、そう言う関係は1ミリも考えてません」

 
 

とはっきりと言う女子。

 

ほとんど交際タイプの話を聞いてない女子がそれにあたる。

 
 

逆に実はCだったりもする女子もいる。

 

サイト上でのプロフィールでは、

 

交際タイプはB。

 

実際に会ってみると…

 

話が盛り上がって、誘ってもいないのに女子から誘ってくるパターンは稀ではあるが…

 

雰囲気的にBでも初日から大丈夫な子もいる。

 
 

こういう女性は、自分のセッティング後に「C」に変えるという暴挙にでる。

 

「あ、私でも大丈夫そうだなぁ」

 

と感じるんではないだろうか。

 
 
 

Bだからといって、

 

2回目から必ず肉体関係になれるものか?というと必ずしもそうではない。

 

2回目からオッケーな子もいるが、

 

5回目のデートで…という子もいる。

 
 
 

上手く出来ているようで、

 

Bほど中途半端な交際タイプはないだろう。

 
 

どっちにも転がる危険性。

 
 

ただ、自分がオファーをするのは「B」。

 
 

その中途半端さが好きなんだと思う。

 
 

実はユニバース倶楽部では、

 

男の振る舞いや対応ひとつで、Bの子は、CにもAにも変わるのだろうと思う。

 
 
 
 

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