50を過ぎても好きな女ができるのは悪いことじゃない。

なんか傍から見たら

 
 

「50代のオヤジが何考えてんだ?」

 
 

と思うだろう。

 
 
 

嫁は好きだし、愛している。

 

愛していても…ちがう。

 

違うんだ。

 
 
 

好きな女性が出来た。

 

浮気だとしても

 

なんだとしても。

 
 

好きと言う気持ちが現れるドキドキ感がある。

 
 

ユニバース倶楽部で、

 

好きになるなんて気持ちを感じるなんて思わなかったが。

 
 

ただ、

 

青春を感じてしまうのはなぜか?

 
 

足りなかったものを誰かに補ってもらいたくなるんだろうな。

 
 

どうせ非難されるだろう記事でもあげてみます。

 
 

ブログは一方通行でもいい。

 

ただのはけ口です。

 
 
 

シゾン


交際クラブが陥る最悪な結果。

交際クラブが安全であるというのは一つの伝説だが。

 
 

新興クラブがあの手この手を使い

 

客を集めているんだなと感じることが多い。

 
 

多くの男性は、

 

どのクラブがいいか?

 

どのクラブが悪いか?

 

と考えてしまうだろうが、

 
 

まずは、業界全体が飽和状態になると…

 

モグリな交際クラブまがいが悪さをしだす。

 
 

悪さが見えれば警察が動く。

 

警察が動けば、更にクラブの締め上げが始まる。

 

男女関係なく警察に関わることなんて絶対に嫌だと思うであろう。

 
 

女性もそんな倶楽部になんか登録したくないし、

 

男性もリスクを背負ってなんか嫌だろう。

 
 

売り上げも上がらないクラブ、出来立てな新興クラブは無くなる。

 

老舗が残るのは、その対応がわかっているからだと。

 
 

この原理は黒に近い仕事をしてきたような方なら容易に想像つきやすいのではないか?

 
 

新しいものが出れば、目がつきやすい。

 
 

いま交際クラブでのほほんと女性と愛を交わす男性こそ、いまいるクラブの安全性を気にしなければいけないかなと。

 
 

例えば刑事事件にかかわるようなクラブは避けるべきであるし、女性に対して非紳士的であるような話があっても対応できないようなクラブは危ないだろうし。

 
 

ユニバース倶楽部が大丈夫という話ではないが、まず登録する情報が欲しい。

 
 

交際クラブ協会の宣伝ではないが、

 

一人でも多く、この大人の部活が安全安心であって欲しいと願ってしまう。

 
 

好きなものが取り上げられてしまうほど悲しいことはないから。

 
 
 

いい歳こいて何言ってんだと思った方…

 
 
 
 
 

その通りです。

 
 

茶番なんですよ。

 
 
 

シゾン


検察側の罪人

検察側の罪人見ました、

 

原作と違いすぎて…ショックを受けて帰るという。

 
 

色々表現の違いかありますな

 
 

パパ活してるひと、

 

現実と理想との違いにたえられますか?

 

理想すぎないことが一番ではないか。

 
 

いい加減、

 

パパ活は食事だけパパという感覚を無くした方がいいもんです。

 
 

シゾン


嫉妬心はどこからくるのか?

嫉妬心はどこからくるのか?

 
 
 
 
 
 

嫉妬心というのは、どこから舞い込んでくるのか?

 
 
 
 

50のいいオッサンが、

 
 

20代半ばの女性にオファーして、

 
 

話をしていて魅力に惹かれ。

 
 

自分のものにしたいという囲み感を露わにし、

 
 

他の男性会員からのオファーに嫉妬心を燃やす。

 
 
 
 

側から見たら滑稽。

 
 

本人は必死。

 
 
 
 

独占欲が無いという男性会員はいないんじゃないだろうか?

 
 

オファーをするときにいつも考えてるのは

 
 
 
 

「この子はどうせセッティング三件あるだろ」

 
 
 
 

と思いながら会うこと。

 
 
 
 

スタッフにセッティング回数を聞くのはご法度だから、きけないが。

 
 

正直人気のある女性はだいたい見えてくる。

 
 

そんな女性にオファーがないわけがない。

 
 
 
 

最初から

 
 

「どうせ…」

 
 

というような価値観で待ち合わせ場所にいくようにしていくようにしてる。

 
 
 
 

人を信用しなさすぎる。

 
 

スタッフさんをある程度信じてはいても、

 
 

自分の目で見て会わないと解らないものばかりだ。

 
 
 
 

地雷がいっぱいあるなかで、原石を見つける。

 
 

原石をみつけて磨きまくるのも楽しいが。

 
 

その原石もいつのまにか消えたり、別の人の元に旅立つこともある。

 
 
 
 

所詮男と女の世界だからしょうがないんだが。

 
 
 
 
 
 
 
 

シゾン


交際クラブ協会がリニューアルしましたよ。

シゾンです。

 

交際クラブがリニューアルしました

 
 

http://dateclub.or.jp/

 
 

いつかコラムとか書いてみようと思います。

 
 

シゾン


匿名質問箱が熱いらしいよ

ユニバース倶楽部に登録している役員(正確に言うとさせられた)

 
 

会議終わりに話しかけて来た。

 
 

「社長、見ました?質問箱」

 
 

え?なにそれ。

 

とスマホを見せてもらうと…

 
 

「すごいんですよ。なんか炎上させたくてしょうがないんでしょうかね。」

 
 

と質問箱の回答があまりに面白いから

 
 

https://universe-club.jp/help/

 
 

URL載せます。

 

最近は、コラムの方も参戦されたようで。

 

なにより代表の回答が面白いです。

 

シゾンは書かないので期待しないでください。

 
 
 

シゾン


新入社員は貴重な存在。

新入社員は14名程採用して、今残っているのは

 
 

10名。

 
 

辞めやすい

 

バイトな感覚

 

とも言えるが去る者は追わずである。

 
 

新入社員はとても夢があり、

 

明らかに我々では見出せないアイデアを持っている。

 
 

14のブレーンが、

 

10のブレーンになることで、痛手は痛手。

 
 

4のブレーンが無くなったことが一番問題であり、

 

人事部と新入社員と役員で会議。

 
 

「次の新入社員への対策」

 
 

と題して徹底会議。

 
 

本人の判断でもあるが、なによりも会社が何かできなかったのか?という問題提起を始めたら、

 
 

ズバズバといい意見が。

 
 

実現不可なことも含めてアイデアをどんどん出す10名にとても未来を感じた。

 
 
 

シゾン


小難しいことはなんにもない。本能で動いてる。

男は本能で動いてしまう。

 
 

お金があれば余裕が出来る

 

余裕ができると、刺激を求めてしまう。

 

平凡な毎日を過ごせば尚更である。

 
 

本能で動いてしまった男性の皆さんばかりだろう。

 

背徳感、優越感など、交際クラブにはいろんな感情が得られる。

 

どこに感情をおくかは人それぞれだが。

 
 

交際クラブは「本能」でしかない。

 
 

うちに潜んでいる欲望が突き動かしてしまうんだろう。

 
 

あと何年生きられるか解らない寿命のなかで、

 

この欲望を出来るだけ満たしたい。

 
 

二兎追うものは…だが、

 

いまの環境も壊したくないもの。

 
 

交際クラブは、男の我儘から出来上がってるのかもしれない。

 
 
 

ユニバース倶楽部でセッティングをしてわかることは一つ。

 
 

何度セッティングしてもしても

 

満たされない。

 

満たされるはずがない。

 
 

なぜならユニバースが大量に女子を獲得しているからだろう。

 
 

ログインしたら女性が変わってるし。

 

数日前の女性が過去の人物になるからだ。

 
 

…何とも言いがたいくらい、新鮮味がある。

 
 
 

入会してる男性ならわかると思うが、最近クラス判別がなんとも言えない気がしてる。

 
 

写真かな?

 
 

会ったら実物はめちゃくちゃ良かったというパターンが最近立て続けに起きてたりする。

 

(逆もあるけど)

 
 
 

交際クラブの辞めどきは、バレた時。

 
 
 
 

シゾン


【期待しないこと】と【諦めること】

50のオヤジがつまるところ若い女子を引き止められるのは人間性どはなく、「お金」だなと。

 
 

誰が好き好んで50のオヤジと付き合いたいと思うのだろうか?

 
 

女子が見ているのは財布の中身。

 
 

それ以上でもそれ以下でもないんだから。

 
 

自分の存在よりも「福沢諭吉」だ。

 
 
 
 

だから、つつくのは福沢諭吉がいるからであり。

 

個人の人間性を相手が気にしているわけではないんだと。

 
 

たとえその相手が続かないような女子だとしても。

 

最初から続くなんて期待は最初からしないから気が楽。

 
 

執着は明らかにダサい。

 

彼女たちが求めているのは福沢諭吉の人数であるんだ。

 
 
 

お金なんかどうでもいいからね。

 

って言われたら、明らかに怖くなる。

 
 

のぞみちゃんがそういうタイプなんだから。

 

正直怖い。

 

期待しないと言っても、会うたびに期待してしまう。

 
 

いつも見ている景色とは違うものを見せてくれる。

 

50年以上生きてきた自分が見ていないものを。

 
 

だけど彼女は欲しがらない。

 

でも私からは月々渡している(合法的に渡す形で)

 

要らないと言っても、渡し続けている。

 
 

会わない月があっても気にしない。

 
 

一人の女子にハマらないであろうと考えていたのに

 

いろんな女子とユニバース倶楽部でセッティングしたのに

 

彼女を上回る女子が現れない。

 
 
 

かなりのぞみちゃんとの関係が続いてるが。

 
 
 

飽きることはないし、

 

会うたびになにか変わり、

 

ドキドキさせてくれるからだ、

 
 
 

ユニバース倶楽部を利用し続ける理由は

 
 

のぞみちゃんを超える誰か

 
 

を探してるのかもしれない。

 
 
 

高田延彦みたいにマイク持って叫びたい。

 
 
 
 

「でてこいやっ」

 
 
 

って。

 
 

シゾン


実は週二回セッティングしている

実は、ブログを書いていないが。

 
 

週二回セッティングをしている。

 
 

平日夜の仕事終わりに会うんだが。

 
 

基本的に初日は食事だけという交際タイプB狙い。

 
 
 

競合する男性が少ない分、

 

オファーをもらえた嬉しさなのか

 

交際タイプBは大変話も盛り上がりやすい。

 
 

「一生ないかと思ってて、シゾンさんからオファーもらえて嬉しかったです」

 
 

と言われる。

 
 

交際タイプBでも殺到する女性はいっぱいいるみたいだが、気をつけなきゃいけないのは。

 
 

交際タイプBにしといて、実際はAという女性。

 

(交際タイプAは完璧な茶飯、肉体関係はゼロ・皆無。)

 
 
 

全然います。

 
 
 
 

騙し合いかもしれないが、食事だけで済むんだし。

 

余計な支払いもいりません。

 
 

交際タイプBを育てるのが楽しくなってきた。

 
 
 

もちろん、のぞみちゃんとは続いてます。

 

おかげさまで。

 
 
 

のぞみちゃんという継女子がいるのに、なぜセッティングするの?

 

という質問が幾度となくきてますが。

 
 
 
 

単純にいえば「保険」です。

 
 

さみしがりなんで。

 
 

50のオヤジが言えば本気で気持ち悪がられますね。

 

こんな言葉。

 
 
 
 

シゾン