カラオケが好きなんだ。

のぞみちゃんとカラオケに行く。

え?

カラオケ?

と思われるかもしれないがカラオケは好きなんです。

GReeeeNの曲を歌うんですよ。

最近更新出来ない理由…

年末になり忙しいだけです。

ブログが滞りがちになりますが、いきてます。

シゾン


誰がために金は成る。

「誰がために鐘は鳴る」
ではない。

【誰がために金は成る。】
である。

お金とは不思議なもので、裏切らない。

裏切るのは人間だから。

人間同士で裏切り合うのだから

お金にはなんの罪もないだろう。

以前書いたが、

この日本で最もモテる男。

それが福沢諭吉である。

学問のすゝめというよりも

人間関係のすゝめであろう存在だ。

福沢諭吉がいてくれたお陰で、

どれだけの人間を救い、

どれだけの人間を裏切り、

どれだけの人間を悲しませてきたか。

私シゾンは感じる。

沢山の福沢諭吉がいても、何一つ幸せに成ることはできないなんて、

それは金持ちの戯言だろう。

福沢諭吉がいるから

交際クラブを楽しめる。

福沢諭吉がいるから

継女子と遊べる。

福沢諭吉がいるから

家族を養える。

交際クラブもユニバース倶楽部も

福沢諭吉があってこそだろう。

お手当を簡単に受け取る方も方だが

渡す方も方だ。価値はそこにあるのか?

20をお手当と話すグラビアアイドルに

価値はあるのか?ないのか?

価値を位置づけるところは人それぞれ。

ヤンマガなどの青年誌のグラビアを飾るような女性が、20を言い出すような話をした際。

その経緯を聞くべきだ。

20が欲しい理由。

納得する理由がそこにあれば問題ない。

正直なところ

経営をする立場であるから、

出すのは問題がないとしても。

費用対効果を気にしてしまう性であるから。 

男にとって20に対して

40以上の感動を受けたいからだ。

都度5だとしても同じ思いだ。

交際クラブで得る気持ちは、計り知れないものがある。

20代の考え方。

30代の思い。

なんにしても、今継女子達みんな

「夢」

があるから応援したくなる。

経営を目指して自分自身の糧になると思い、私シゾンと会いたいと思って誘われたりする。

継続している女子達は、なによりも、自分に対して時間への厳しさを出し、相手への時間を大切に扱ってくれる。

継続女子達は相手を思いやる気持ちがあるから、私シゾンはそこに価値を見出して、10や20でも払う。

いつかは居なくなるだろう

継女子だとしても、

気持ちよく送り出したい。

結婚することになった継女子を豪勢に送り出したのも、ある種その気持ちが強くなったからかもしれない。

彼女が自分にしてくれた時間が何よりもの幸せだったからだ。

だから嬉しいから送り出した。

しかしながら

そう考えると

鉄板女子ののぞみちゃん

ほかの継女子達には敵わない存在がいる。

そう。

皆さんおわかりだろう。

嫁と子供。

いや、嫁か。

敵わないし勝てる気はしない。
価値なんていう言葉さえもが烏滸がましいような思い。

誰がために金は成る。

シゾン


日頃の感謝と下衆の感動。

役員連中と飲み会をした。

まずは行きつけの割烹料理の店にいく。

これから役員も自分も忙しくなるので、我々の忘年会は11月の半ばにいつも開催。

今年は色々事業でも発展があったが、後退し取りやめにした事業もあった。

私シゾンの仕事内容はかなり広範囲なので、事業内容を言えばだれか分かってしまう場合があるので深くは書きたくない。

まず、社員やアルバイトやパートの皆さん。

プランナー、プロデューサー、デザイナーやディレクター、アシスタントにおける人のみんなのお陰で、大きな企業になり事業も大きくなっている。

誰もわからないだろうが

この場を借りてありがとうと伝えたい。

ま、会社全体の忘年会では改めて伝えたい。

と真面目な話を書くのはナンセンスだから交際オヤジとして書くと。

沢山のユニバース倶楽部の交際嬢と会ったし、継嬢と会えたし

「トキメキをくれてありがとう。高くついたけど!」

という言葉をみんなに伝えたい。

まだまだユニバース倶楽部を、交際倶楽部を辞めるなんざ考えてもいないんだが…

ただ、単純にこの50代に華を添えてくれたことに感謝だ。

って思っている。

役員連中もユニバース倶楽部に入会してるので。そんか下世話な話で華を咲かせる。

仕事は大変有能だが、

男としては下衆。

諸君。

これはもうしょうがないことなんだろう、

まだまだ年末に向けて…

浮き出します。

シゾン

iPhoneから送信


マルマンのクロッキー帳

打ち合わせ6件
喋る喋る。

喋りながらも別案件を聞く。

指示を出しながらも、さらに喋る。

分刻みのスケジュールだが、昼間はランダムで選ばれた社員と必ず昼食。

いつもスケッチブックを持ち歩いている。
マルマンのクロッキー帳だ。
かなり昔から使い続けているくらい使い勝手がいいもんなんで。

社員との昼食でも
話しているアイデアが大事だと感じたらイメージが湧いているうちに書き込む。

シゾン


シゾン継女一覧

シゾンです。

 

 

まとめようと思ってまとめられない継続女性の一覧。

 

のぞみちゃん
OL
頻度:月2〜3回

 

楓ちゃん
学生
頻度:月1回

 

美和ちゃん
OL
頻度:月1回

 

香里奈ちゃん
現役モデル
頻度:月1回

 

真奈ちゃん
看護師
頻度:月1回

 

 

他にもいるんですけど…ね。
急浮上したら、このランキングも変わるのかなと思います。

 

意外に少ないと思われますが、オファーはかなりの数をしてます。
身体が持たないのもあるかもしれません。

 

お互い忙しかったりするのもあるけど。

 

のぞみちゃんは特別な気がしている。

 

 

それにしても全部20代。

 

ただのロリコンじゃないですか…って言われそうな勢い。

 

 

 

シゾン


芸能プロダクション所属の女性

交際クラブには芸能関係の女性はいる。

何度か会ったことがあるが、性格は十人十色。

実際のメディアと印象が同じだったり、
全く逆だったり。

態度が悪そうなイメージであってみると、
普通の女の子。
ごく普通な。

どこの交際クラブでも芸能関係はいますが。

基本的にお手当は殺人的に高いんで、
シゾン的には初日は食事。
よく話してから。

一握りしか活躍できない場所で食べていけない。
でもパパ活として需要と供給があるから食べれるんだなと。

いきてくための一つの場所なんだろう。

シゾン


摘発。

シゾンです。

 

摘発って言う言葉大変怖いものですよ。

 

国税も。

 

 

とてもおもしろいもので、東京都は交際クラブ業種は守ってくれているみたいです。

 

傍から見たら、援交だとか言われる交際クラブ。

 

都が合法だと認めちゃってるところが面白い。

 

 

じゃあ摘発なんてないのか?
ってことになりますけども。

 

 

その時、自分の個人情報はどうなるのか?
さてどうなるものか…

 

怖い部分があります。

 

 

そしてその店舗が摘発になった場合、芋づる式に我々男性会員も引っ張られるのか?っていう所。

 

とても怖い。

 

スタッフももちろん逮捕。
何かしらのリスクを女性も男性もスタッフも持っていなければいけないのでしょう。

 

男性陣としたら

 

摘発→利用していたことが身内にバレる→嫁怒る。

 

 

でも個人がバレることはないのではないかと思う。

 

女性を苦しめるような事をしてしまい、男性を訴えたり被害届を出した場合はその相手は対男性になる。
倶楽部は関与しないのだからとはいいつつも
実際には事情聴取などはうけるのではないかと思う。

 

 

交際クラブ自体がウラで何か売春行為を行っていたのであれば、男性も女性も何かしらのお咎めを受けるに違いない。

 

それは女性であれば自分自身をさらけ出すことにもなるだろうし、

 

男性であれば、地位と名誉そして家庭環境も壊れかねない。

 

 

 

 

どれだけ怖いことをしているんだろう?

 

っていうことで脅しのブログですが。

 

 

 

 

 

男性女性倶楽部。リスクはあるようでないようである。

 

少しでもリスクを避けるのであれば、
無理はしない。期待をしない。という思いでゆっくり楽しむしかないかなと考える始末。

 

 

警察沙汰にならないように倶楽部も頑張ってもらいたいものである。

 

新しく出来ている交際クラブっていうのは諸刃であり、

 

ガツガツいきたがる場合と、先人を見習ってコンプライアンスを重視する場合とある。

 

 

 

やはり老舗がいいものだなって思う所もある。

 

ということで。

 

 

 

 

懲りることもなく、またオファーをするシゾンでした。

 

 

 

 

 

シゾン


交際クラブに興味がわくときの感覚

交際クラブ。

都市伝説みたいな遊び。

入会するときはドキドキしましたよ。
これからどうなるんだ?
とか、個人情報は?
とか、色々不安になったところはあるけども

交際クラブのリスクもあるがドキドキもある。
ドキドキもあるが、リスクもある。

最近入会前の方からかなりのメッセージが来てます。
返信遅れてすいません。
ただ、悩みながらも入会した男性から
「シゾンさんありがとう。」
って言われて少し感動しちゃいました。

40代、50代でドキドキなんかするなんて
皆さん思わないでしょ。

意外にドキドキしますよ。
今更。

シゾン


継女とご飯を食べた時に起きた偶然の偶然。

継女【楓ちゃん(仮名)】とご飯を食べた際、

楓「そうだ、●●さん。」

シ「ん?なに?」

楓「こんなお店にいつもきてるの?」

楓ちゃんはキョロキョロと店内を見る。初めてくるような店だから緊張と驚きを隠せない。

シ「いや、べつに。色々なとこいくよ。」

楓「なるほどね…でも私こういうところ緊張しちゃうよ。」

シ「まぁ、こういう経験もいいんじゃない?」

楓「そうかなぁ?…場違いな気がする…」

そんな緊張してる楓ちゃんを残し、予約していた個室から出て、トイレに向かおうと歩いていたら。

ある初老の男性と、若すぎる女性とすれ違った。

すれ違った瞬間。

「ん?」

ふとその女性を見るために振り返ると、そのすれ違ったはずの女性も振り返ってたのだ。

…このほんの一瞬でお互いがだれかわかったのがすごい。

つい先日セッティングした女性だった笑

その初老の男性は店員に促されるまま前を向き、その女性は自分をみて驚愕の顔。自分はというと笑いまくってた笑

女性もトイレに駆け込む

自分もトイレに駆け込む

ラインでお互い

「なんで!?」

と送り合い。

偶然の偶然。

ありえない偶然なのである。

トイレから戻ると楓ちゃんが

楓「なに!?遅すぎるでしょ!?」

と、怒りに満ちた声で迎え入れてくれた。

思わず楓ちゃんに一言。

シ「楓ちゃん、ごめんな。気を使わなくて。このお店緊張しちゃうよね?今からほかのお店を連絡するから、待ってくれる?」

と来てそうそうに帰る。

楓「あ、え?いや、私そういう意味で言ったわけじゃなくて…」

シ「大丈夫。責めてないからね?」

楓「…。」

楓ちゃん。ごめんね。

偶然が偶然を呼ぶ。

嘘のような本当の話。

飲み直して、楓ちゃんにサプライズで用意した誕生日プレゼントを渡したら機嫌直してくれた。

シゾン

iPhoneから送信


ノンシュガー果実のど飴を持ちながら歩く。

打ち合わせ続きで喋りすぎて喉痛い。

のど飴舐めてます。

カンロのノンシュガー果実のど飴

コンビニで買ったんだが、

鮮やかなパッケージののど飴を持ち歩きながら役員と歩いている自分をみつけ、

女性社員が笑いをこらえてる。

その女性社員に近づいて

飴あげた。

風邪とか流行りますからね。

皆さま気をつけて。

シゾン