何故オファーが来てないかの推理。

ユニバース倶楽部へオファーを出した。

21歳の学生。

見た目はお淑やか。

オファーが殺到して何人ものパパとセッティングしているだろう顔だが、スタッフさんに聞いたら、全くないとのこと。

(ユニバース倶楽部はあったとしてもセッティング回数は言えないルールだそうです。)

何故ないんだろうと、推理をしてみた。

スタッフさんのいう性格は一ミリも当てにならないのが事実である。何故なら交際クラブを利用する女子はかなりの顔の数を持ち合わせているから。

スタッフさんの「性格はいいですよ」って言うのには常に要注意な気がしている。

「性格はいいですよ」の言葉の前に

「(倶楽部にとっては…)性格はいいですよ。」

と言う意味にしか捉えられない。

さて、交際タイプはBだった。

スタッフさん曰く、AよりなBだそうで。

ほかの男性が二の足を踏みまくるのは、そもそもがセックスを大前提にした付き合いを求めるから可愛くてもオファーを出してないみたいだ。

自分的にはAでもBでも構わないからオファー。

金は金。

面白い交際女子に会いたいだけなのかもしれない。

この前の別経由で出会ったセッティング料80の女子とまた食事。

ラインでは、スタンプを使えるくらい打ち解けた。

テレビで見る彼女とは大違いすぎる。

シゾン


交際クラブで出会った交際嬢のパーティ。

ある社長®️さんと仲のいい役者©️さんと食事。

色々話してるうちに…

©️「シゾンさん、最近女の子大量にゲットしてるらしいね。」

®️「え?そうなんですか?紹介してくださいよ!」

シ「え、いやですよ笑」

®️「どこで仕入れるんですか?」

©️「知らないんですか?デートクラブって言う奴ですよ。ね?」

®️「え、あれですか?今パパ活とかで。」

シ「そう、それです。」

®️「初めてお会いしましたよ。利用してる方」

シ「うちの役員の7割は登録させてますよ。強制的に。シゾングループです。いつか交際嬢パーティ開こうかと。」

®️「え!?そんな楽しいんですか?」

シ「オファーも自分の都合で構わないし、まぁ楽しいですよ。セッティングしておいて、ハズレもありますけど、それも愛嬌です。®️さんもやってみたら?」

®️「へぇ…風俗も飽きてきたし。なんかいいですね。」

©️「え、俺も話だけ聞きたいかも」

シ「じゃ、今倶楽部に連絡しましょ」

と半強制でユニバース倶楽部へ面談予約。

©️さんはかなり有名な人なんで、話だけ聞くだけなんですが、興味津々な顔。多分ユニバース倶楽部のスタッフさんは驚くんじゃないか?

ある程度説明しておいたんで。あとはユニバース倶楽部さんにお任せ。

いや、ポイントが欲しいからとかじゃないんで。

むしろポイントは自分には要らないくらい。

お金よりも何かお互いの話題になるから楽しいんで紹介してる。

最近風俗やキャバクラに飽きてきた社長が、

交際クラブに流れる人と、

ギャラのみみたいなコンパニオンに流れる人と別れてるみたい。

®️社長と©️さんに対し口酸っぱく言うのは、

「何を差し置いても、期待するだけバカ」理論を熱く語りました。

どうせ誘っても無理なんだって言う気持ちでやった方が楽しいよ。という話です。

それにしても交際嬢パーティ…できるんだろうか?

シゾン


都度女子と月極女子。

女の子に欲しいものある?
って聞くのは愚問ですね。

一番欲しいのは…現金でしょう。

都度女子と月極女子。
いろんなタイプがいるんだが、
女の子のやる気次第になるもんなので。
なんとも言えないんだが。

都度女子は掌くらい。
月極は人によるものです。

皆さんどうなんでしょう?

シゾン


愛人を作る覚悟とリスク回避のための方法

愛人を作るってのは
楽しさもあり、それ以上のリスクがある。
徹底的にバレないようにするための方法を考えなければいけないものだ。

環境を気にしないでいい独身の人ではない
既婚者の集合体が交際クラブではないだろうか?
今ある環境や立場を崩壊させたくないなら守るべきことをしなきゃと。

・携帯
そもそもが自分の携帯で話すから問題がある。
携帯はもう一台持つ。
自宅には持って帰らない。デートが終われば会社に。
指紋認証にはしない。
自分の携帯では一切愛人関係は使わない。

・巣
自宅とは違う愛人と会うための部屋だ。
別荘でも構わない。余裕があるなら部屋を契約しておけばいくらでもつかえる。(シゾン流は基本的に初日は食事だから、巣に来るような場合は滅多にない。基本的に経費上はスタジオ撮影の為の部屋を購入したということにしてる)週一でハウスキーパーさんを雇って綺麗にしてもらっている。

・食事
店の中で待ち合わせをする。
一緒に待ち合わせ場所から店までの移動でバレる可能性を潰すためである。帰りもタクシーを呼ぶために店の目の前まで呼ぶ。

・本気にならない
愛人に本気にならない。させない。させようとしない。
あっちが本気にならないように距離感を保つ。本気にさせるから無駄にややこしくなる。

・こちらの身分は明かさない
ユニバース倶楽部で、こちらの紹介をする場合はオブラートに包み隠す。嘘ではないことを話すが、具体的な仕事や名刺を渡すようなことはしない。
証拠を残してはいけない。

リスクを承知で作るなら
ある程度の方法で身を守る術を。

気を許した時にこそ、絶対に気をつけて過ごさなきゃいけないものだと心に刻みこみたい。
リスク回避のためのお金は惜しみなく使うべきだと思う。

シゾン


金持ちの社長。結局は男。

ある交際クラブで

有名すぎて名前を出せば明らかに炎上するような

アイドルを扱ってる倶楽部があり

人伝いでセッティングになった。

セッティング料は彼女の著名な部分があり

かなりの金額。

80万円。

まぁ、しょうがないと言う気持ちで支払って。

当日会った時に感じた。

芸能で頑張る20歳の女の子が、

マネージャーや事務所の社長から話を聞きしょうがなくシゾンに会うと言う気持ち。

尋常じゃなく構えていた上で

ずっと話がそっけない。

「はい。」

「そうですか。」

「わかりません」

くらいしか言えない。

20歳の女の子だから、なにかわかりやすい話を振った瞬間顔色が変わった。話してる最中に涙を流した。

自分が話したのは仕事で芸能関係を携わっていたから、その話をした。

「どうしたの?」

と聞くと、すぐさま答えた。

「それ、私のグループです…。」

何気ない話が本人の話になるとは分からなかった。

「もしかして、事務所にいわれて今日セッティングなの?」

と聞いたら

涙をぬぐいながら

「はい。私そこまで人気はないから。きました。こうして探してる人もいます。私だけじゃないです。」

と呟く。

金持ちの社長、結局は男だが、

こうしてセッティングした芸能関係者のアイドル。

結局は女の子だ。

もとより見た目が怖いと言われていたシゾン。

「おい、このままホテルいくぞ。」

というわけがない。

目の前にいるアイドルの女の子の目を見て話した。

「事務所の指示とはいえ、辛かったね。」

と伝えると、女の子は子供のように泣き噦る。

売れてないとはいえ、あるブランドを抱えた上でアイドル稼業をひたむきに頑張っている。

「大丈夫だから、今日はご飯で終わりにしようね。」

とタクシー代3万と、ご飯代を支払って渡した。

計5万くらい。

同情ではないが、

騙されたという気持ちがあるんだが、

こんな泣いちゃうような女の子とのセックス。

気持ちいいわけない。

タクシーに乗せて

窓をあけてアイドルの女の子が言い放った。

「ごめんなさい。」

このごめんなさいという言葉が大変重たい。

この子は 自分の夢を叶えたいから頑張ってきたのに

単純に売れないからだ。

もとよりセックスを第一に考えてないから

アイドルとの関係はかまわないんだが。

中には自分の意思とは関係なく登録している輩はいます。

見抜くなんて無理だから。

しっかり調べた方がいいかもしれませんね。

シゾン


社員ランチ。

今も続けてる社員ランチ。
社員をランダムにチョイスして
自分を含めて6人くらいでランチ。

普段役員連中と話すことしかないから
毎回毎回新鮮。
ほかの部署との交流もあるが、ランチの予約は私シゾン。
ランチリサーチも欠かさない。

雑談から始まるものはたくさんあるし、
彼らの中にあるくすぶってる企画や思いを吐き出してもらうのは大きな財産。
この社員ランチから生まれた事業も数知れず。
社員ランチは緊張して全然喋らない新入社員も、ライン交換して色々話す。

この会社に入ってよかったな
って思われるようにしたいもんです。

ちなみに
このランチで
「この前、銀座で社長みましたよ!若い女の子と歩いてました笑」
といわれた…
明らかにユニバース倶楽部でのセッティング!

すぐさま
「だって男だもの。女の子と歩くよ。」
と開き直って言い放った。
社員ランチまだまだ続けます。

のぞみちゃんに社員ランチについて話したら

「私もそのランチに参加したい」

って。
ややこしくなるからやめて。お願い。

シゾン


継続女子の整理の仕方。

数名いる継続女子を整理する場合、
やはり会話してるかどうかだろう。

気にかけてくれるが、
こちらの状況も理解してくれつつ、
そこまで深く入り込まないようなタイプは残す。
ただ、こちらからのアクションに対しては素早く返事を出してくれる女子。

自分勝手すぎるだろ
って思われるが、男はそんなものだ。

ただ、逆に自分が困窮している理由で、
「会いませんか?」
って連発で連絡するような女子は正直続きたくもない。

つくづく倶楽部用携帯を契約してよかったと思えた。
ちなみに倶楽部用携帯は、基本的に会社の社長室においておくので家には持ち帰らない。
セッティング終わったら、会社にいちいち寄ってから帰宅を心がけてる。

シゾン


訂正とお詫び。

以前
ブログに記載した
「ただの事務」こちらについて、私シゾン訂正、ならびにお詫びいたします。

ある方から
「「ただの事務」って表現はひどい。
いろんな人がいろんな種類の仕事をして会社も社会もなりたってる。」
という言葉をいただきました。

正直ブログの中で気にせず書いてしまったことです。
それを思い返してみると、自分が一番、
人をリスペクトしてなかったと感じました。
この連絡で気づいてしまうほど自分は意識してなかったと今更感じました。

一企業のトップとして、この言葉は明らかに失言。
この場所を借りてお詫びします。誠に申し訳ございませんでした。

事務の方がいるから、会社は成り立っているという気持ちを忘れてしまっていました。
お詫びいたします。
ブログを見て不快に思わせてしまいました。
言葉には気をつけます。

シゾン


のぞみちゃん、タケノコの里。

銀座割烹料理にてのぞみちゃんと食事。

こちらが海外出張だったので、

バレンタインに渡したかったプレゼントを今日渡してくれた。

プレゼントの中身を見たら、

ちょっぴり高級なボールペン。

そして明らかに先程購入したであろうタケノコの里。

以前、 2人で食事をしてる時に、仕事の電話がかかってきた際にいつも背広の内側のポケットにいれていたボールペンが無かったことを覚えていたみたいで。

わざわざロフトで買ってくれようだ。

ちなみに自分がロフトなんて行ったことなんか無い。

まぁ、ボールペンなんざいくらでも書斎や社長室にあるものだが、書きやすさを感じるのは人それぞれなものであるが、意外に貰うと嬉しいものだ。

そして書きやすい。

ホワイトデーというのはあげたことはないんだが、まぁ以前から欲しい靴があると言っていたので目当ての靴の情報を聞いて、先に購入しておく。

久しぶりに会ったのか、のぞみちゃんも喜んでいたが、帰る時には少し悲しい目をして、ウルウルとした瞳でこちらに手を振りながら、タクシーに乗っていった。

そんな私シゾンは、でかい図体で

タケノコの里を頬張りながら帰宅した。

シゾン


オファーをする時の注意点

女子の良さって何?
どこで見抜くのかな?と思われるかもしれない。

見抜くも何も、年齢とプロフィールと写真と動画しか情報もないので見抜けもしない。
会わないとわからない。

基本的にスタッフさんの良い内容は信じられないのが実情かなと。
真反対。
そんな風に思うときだってある。

いい部分は薄っぺらいもので、悪い部分を知りたいのが男の叫び。
嘘をついてもらうと信頼がなくなるものだ。

ユニバース倶楽部さんって最近どうなんだろう?

もっと詳しく知りたい時は電話してしまいたいんだけどなぁ。

久しぶりだから少し慎重に。

オファーする時は慎重にする。
一番はスタッフに聞くべき。

ある他の倶楽部の方から

「うちの倶楽部に入会してもらえませんか?ブログを書いてもらいたいです」

と言われた。

「ボロクソ書いていいなら入会しますよ」

と返信してからなんの返事もなくて。

ステマ扱いされるくらいなら、ボロクソ書いちゃおうかと思ってます。

それでもいいなら、交際クラブ運営の方是非ご連絡ください。

シゾン